Google Chartsで作る図表&インフォグラフィックス!

ライブラリの読み込み

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GoogleChartsを利用する為のライブラリの読み込み方法について、解説致します。
講師:
02:38

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このレッスンでは Google Chartsを利用するための ライブラリの読み込み方法について 解説いたします まずはダウンロードしてきた こちらの「load_libraries」という フォルダーの中に入っている こちらの「index.html」ファイルを エディタで開いてください そして これが そのファイルを開いた状態です このファイルを使って 今回のレッスンの解説を 進めていきたいと思います それでは 早速 レッスンを始めていきましょう 今回は Google Chartsを利用するために必要な Googleが提供しているライブラリを 読み込む方法について 見ていきたいと思います 今エディタで開いている こちらの「HTMLファイル」には その処理が すでに 組み込まれている状態となっています それでは順番に見ていきましょう まずは こちらの 「head」タグの中ですね こちらの中に注目して頂いて まずはこの部分から この部分では Google Chartsを利用するために必要な Googleが提供しているライブラリを 読み込んでいる箇所となっています 「script」タグを使って そして こちらの「src」属性には Googleが提供している このライブラリまでのパスを 記述してあげます これで ライブラリの読み込みは完了です そして 実際に そのライブラリを利用するための 準備を行っていきます それが こちらの部分です まずは 「script」タグで囲ってあげて そして その中に この1文を記載してあげます この1文は Google Chartsを使って 図表を表示するために利用する 「Google Visualization API」というものと そして 図表に応じて必要となるパッケージを 読み込んでいるところとなります 描画したい図表の種類によっては こちらの「packages」と書かれている こちらの「[ ]」の中 この部分を それに応じて変更する必要があります この部分に関しては 以降のレッスンで 随時解説していきます 以上で Google Chartsを利用するにあたって 必要なライブラリの読み込みが 完了しました ここまでで 今回のレッスンは終了です 今回は Google Chartsを利用するための ライブラリの読み込み方法について 解説いたしました 以降のレッスンでは Google Chartsを利用するための ライブラリの読み込みが 完了した際に実行する コールバック関数の作成方法について 解説いたしますので そちらもあわせてご覧ください

Google Chartsで作る図表&インフォグラフィックス!

インフォグラフィックスとはさまざまなデータを人々が直感的に理解できるように図表化・グラフ化したものです。このコースでは、Google ChartsとJavaScriptを使ったインフォグラフィックスの作り方について解説します。このツールの基本的な使い方やさまざまな種類のチャートの作り方、またジオチャートやタイムライン機能などについても説明します。

1時間32分 (27 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年04月02日

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