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静的ファイルの配信

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staticモジュールを使用して、express.jsで静的ファイルの配信を行う方法を説明します。
講師:
03:23

字幕

このレッスンでは、express.jsを使って 静的ファイル配信を行う 方法について説明します それではまずワークショッパーを 起動しましょう (タイプする音)エンター 今回はこちらの4番目の という問題を解きます エンターを押します (画面を読む) (画面を読む) (画面を読む) 今回はstaticというexpressに 唯一組み込みで最初からある ミドルウェアを使用します staticミドルウェアの使用方法は こちらのように問題文に記述されています まず、ミドルウェアを使うので useメソッドを使用します そして、expressのstatic というメソッドを使って staticミドルウェアを生成するのですが そのパラメータとして 配信のドキュメントルートにしたい ディレクトリのパスを 渡してやる必要があります この例ですとDIRname変数と パブリックという文字列を ジョインで結合しているので これは濃度のアプリケーションが 起動しているディレクトリの下にある パブリックというディレクトリ という意味になります 今回はindex.htmlがある つまりドキュメントルート となるディレクトリは コマンドラインパラメータから 与えられるということでした それではここで一旦動画を止めて みなさんで問題を解いてみてください いかがでしょう。問題は解けましたでしょうか それでは、答え合わせとして私のほうで プログラムを作成していきたいと思います program.jsを編集開始します まずは、expressモジュールをロードします (タイプする音) それから、アプリケーション インスタンスの作成ですね そして今回は、staticミドルウェアを 使用するのでその設定です expressのstatic staticにはドキュメントルートにしたい ディレクトリのパスを指定します 今回はプロセスのargvの3ですね 2番目のコマンドラインパラメータということ だったので添え字には3を渡します これでミドルウェアの設定完了ですね そして最後にアプリの起動ですね アプリのコード番号はこれも コマンドラインパラメータから渡されます これでアプリの記述は完了です では、確認してみます(タイプする音) (タイプする音)エンター テストが通りました このレッスンではexpress.jsで静的 ファイル配信を行う方法について説明しました

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NodeSchoolワークショッパーとは、オープンソースで開発されているNode.jsやJava Scriptについて学ぶためのクイズ形式のアプリケーションです。このコースでは、learnyounodeとexpressworksという2つのワークショッパーを通じてNode.jsとExpress.jsの基本的な使い方を学びます。

3時間13分 (24 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
Node.js Node.js 0.10.24
価格: 3,990
発売日:2015年04月07日

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