WebクリエイターのためのGit入門

SourceTreeをインストール(Windows編)

全334コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
Gitを学習するにあたり、クライアントソフトをインストールしておくと使いやすいでしょう。このレッスンでは、無償で利用できる使いやすいソフトである「SourceTree」をインストールします
講師:
02:26

字幕

このレッスンではGitの クライアントソフトであるー SourceTreeというソフトを Windowsにインストールする方法を ご紹介します GitのクライアントソフトはSource- Treeの他にも様々なものがありますが この SourceTreeは WindowsとMacに対応していて 無料で使うことができるため 非常に手軽に使うことができます ではまずSourceTreeの Webサイトにアクセスして この ダウンロードボタンをクリックします プラットフォームは自動的に認識されるので 正しいものが選ばれているかを確認しましょう ボタンをクリックして ダウンロードを待つと このようなセットアップ画面が表示されます ボタンをクリックして インストール作業を始めていきます インストールが終わりましたらそのまま Launch SourceTreeとして 起動をしてください まずライセンスについて 利用許諾契約書を読んでチェックをつけます SourceTreeの使用データの 送信については チェックをつけても 外してもよいでしょう 改行の自動処理を設定する については チェックをつけた状態で 続行ボタンをクリックします 後でバージョンコントロールシステムの ダウンロードなどが走りますが そのまましばらく待ってみましょう ダウンロードが終わりましたら 次へ ボタンをクリックします ここで 「グローバル無視設定ファイルを 作成しますか?」 という設定が出てきますが Yes にして構いません 次に アカウントを追加 という画面が出てきます Bitbucket GitHub Stash といったサービスが出てきますが どのアカウントも持っていなければ スキップをしてもよいでしょう 次に 「SSHキーを読み込みますか?」 というメッセージが出てきますが これもSSHキーというものが すでに準備されていなければ いいえ つまりNoをクリックして構いません ここまでくると メイン画面が表示されます ここでGitを管理して ファイルの バージョン管理ができるようになります このレッスンではWindowsにー SourceTreeをセットアップする 方法をご紹介しました

WebクリエイターのためのGit入門

このコースではWebクリエイターの方のためにGitの使い方をわかりやすく解説しています。SourceTreeを使ったファイルの管理やブランチおよびタグの管理方法、またGitHubを使ったグループでGitを共同管理・作業をする方法などを学びます。最後にはSourceTreeとコマンドラインの使い分けについても解説します。

2時間00分 (38 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年05月05日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。