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WebクリエイターのためのGit入門

GitHubとSourceTreeを接続する

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SourceTreeはGitHubを標準でサポートしているため、アカウントを接続しておけばクローンなどを簡単に作ることができます。このレッスンでは、接続の方法を紹介します。
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01:56

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このレッスンではSourceTreeと GitHubの接続について紹介して行きます 通常GitHubから クローンなどをする時にはこの えー リモートリポジトリの アドレスをコピーして クローンを作って行きました しかし SourceTreeは GitHubを標準でサポートしているので アカウントを接続すればもっと簡単に クローン等の作業を行う事ができます SourceTreeに切り替えて ブックマーク画面を表示します Windows版は 左側の方にブックマークの画面があります えー この右端の方に設定ボタンがあります Windows版の場合は 下の方に設定ボタンがあります この設定ボタンをクリックすると 設定と言うメニューがありますので クリックをして リモートアカウントの一覧が表示されるので ここで アカウントを追加 と言うボタンをクリックします サポートされているホストが一覧されるので GitHubを選択して GitHubのアカウントを 入れて行きましょう プロトコルとしてはHTTPSで良いでしょう OKボタンをクリックします この状態で えー 閉じるをクリックして ブックマーク画面でリモート と言うタブがありますので これをクリックしましょう するとGitHubと接続をして 今このアカウントで作っている リモートリポジトリの一覧が表示されます ここからクローンしたい物を選んで クローンボタンをクリックすれば この様に簡単にクローンが行われて 作業を始める事ができる様になります GitHubのアカウントを作ったらこの GitHubとSourceTree の接続をしておくと良いでしょう このレッスンではSourceTreeと GitHubの接続について紹介しました

WebクリエイターのためのGit入門

このコースではWebクリエイターの方のためにGitの使い方をわかりやすく解説しています。SourceTreeを使ったファイルの管理やブランチおよびタグの管理方法、またGitHubを使ったグループでGitを共同管理・作業をする方法などを学びます。最後にはSourceTreeとコマンドラインの使い分けについても解説します。

2時間00分 (38 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
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発売日:2015年05月05日

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