WebクリエイターのためのGit入門

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gitremoteコマンドを使えば、リモートリポジトリを登録することができます。このレッスンでは、コマンドラインでのリモートリポジトリの登録方法を紹介します。
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02:16

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このレッスンではcommandlineを使った remote repositoryの登録について 紹介しましょう commandlineでも remote repository を扱うことができます まずはwebブラウザを起動して GitHubにアクセスをします ログインをしたら Your repositories の所で 今回は新しく New repository と言うことで えー 新しくrepository を作ります ここでは commandline として Description はそのままで結構です Publicを選び この辺りも チェックは付けなくて良いでしょう Create repositoryボタンを クリックします アドレスが発行されたら SSHのキーを登録している場合は SSHのアドレスを使って行きます Clipboard にコピーをして行きます ではCommandlineに 移りましょう ターミナルを起動して git 一個空けて remote さらにaddとします そしてここに名前を付けます 例えば GitHub などの 名前でも構いませんが Gitを使う時 一般的にorigin と言う remote repository の名前をつける事が多いので ここでは origin とします そして 今コピーしている アドレスを貼り付けます ターミナルや コマンドプロンプトで clipboard の内容を貼り付けるのは マウスを右クリックします そしてペーストをクリックします するとこの様にアドレスが貼りつくので そのままreturnキーを 押しましょう きちんと登録されたかどうかはgit 一つ空けて remote することで その内容を見る事ができます origin と言う remote repositoryが 登録されている事が判ります こうしてcommandlineで remote repositoryを 登録することができました このレッスンでは commandline を使った remote repositoryの 登録について紹介しました

WebクリエイターのためのGit入門

このコースではWebクリエイターの方のためにGitの使い方をわかりやすく解説しています。SourceTreeを使ったファイルの管理やブランチおよびタグの管理方法、またGitHubを使ったグループでGitを共同管理・作業をする方法などを学びます。最後にはSourceTreeとコマンドラインの使い分けについても解説します。

2時間00分 (38 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年05月05日

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