WebクリエイターのためのGit入門

コマンドラインでプッシュをする

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gitpushコマンドを使えば、リモートリポジトリにプッシュをする事ができます。このレッスンでは、コマンドラインでのプッシュ方法を紹介します。
講師:
01:43

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このレッスンでは リモートリポジトリへのプッシュを コマンドラインで行う方法について 紹介していきます リポジトリにアクセスをしている状態で リモートリポジトリを登録している 状態となっています この状態で このリモートリポジトリ originに対してプッシュを 行ってみましょう プッシュは gitコマンドの 1つ開けてpushとします 次にリモートリポジトリの名前を指定します ここではGitHubをoriginという 名前で登録しているのでoriginとします さらにリモートのブランチを指定します ここでは masterというブランチ しかないので masterと入れましょう Returnキーを押すと 少し時間がかかりますが このようにブランチが作られて masterのブランチが GitHubの masterに登録されたことが分かります 実際 Webブラウザに 切り替えて見てみましょう Webブラウザで GitHubにアクセスをして commandlineという今作った リポジトリの内容を見ていきます するとこのようにindex.htmlという ファイルが登録されていて 実際に中をクリックすると 先程 編集しているこの内容が 見えるようになっています コマンドラインでGitをプッシュする時には この git pushというコマンドを 使いますので覚えておくとよいでしょう このレッスンではGitのプッシュを コマンドラインで行う方法について 紹介しました

WebクリエイターのためのGit入門

このコースではWebクリエイターの方のためにGitの使い方をわかりやすく解説しています。SourceTreeを使ったファイルの管理やブランチおよびタグの管理方法、またGitHubを使ったグループでGitを共同管理・作業をする方法などを学びます。最後にはSourceTreeとコマンドラインの使い分けについても解説します。

2時間00分 (38 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年05月05日

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