Muse基本講座

塗りと線の操作

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作成したシェイプの「塗り」「と「線」を、様々なオプション項目を用いて細かくコントロールする手順を解説します。
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03:59

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このレッスンではシェイプの 塗りと線の調整について解説します 作成されているシェイプは選択して そして塗りのところで色を選ぶと 中を塗りつぶすことができます またこの線で 色を選んだ上で 線幅を広げていくと このように線幅を広げたり 線の方にも色を適用することができます この塗りの色ですが こっちで別のをやってみましょう 線幅をちょっと大きくして そして塗りですが このベタ塗りだけではなくて こちらの「塗り」という文字をクリックすると 違う項目が出てきます 大きいのが単色となっていますが 「グラデーション」にしてみます すると このように 2つの色の間でグラデーションを 設定することができます 例えば片方の色をこんな色にして もう片方をこんな色にすると こうしたグラデーションを作ることができます 「焦点」というところ これを動かすと比率が変わってきます また垂直方向 水平方向ですね この方向も切り替えることができます さらにこのサイズというところですね これを固定にすると― 完全に固定したピクセル数で グラデーションを作ることが 可能となっています デザインですね きっちりとピクセル数で管理したいときには 固定でやることもできます そして更に 線ですが 線幅を広げた上で これもオプションの項目があります クリックすると カラーはこっちと一緒ですね そして「整列」というところです 今この線の設定している太さ― これは中央の線を挟んで 両側を均等にいっています これを切り替えると 全部内側にいったり 逆に外側にいったりと こう切り替えることもできます 初期設定は真ん中ですね 更にその下 線幅がありますが ここでやると4ついっぺんに 四隅 4つの辺がいっぺんに切り替わります それがここのロックをはずします そうすると― 個別に幅を変えることができます このようにして 例えば 立体感を出すのに使ったり デザインの一部として使うことができます その他ですね 今度はこちらにカラーを適用しますが この状態で塗りの詳細を開けましょう 不透明度というのがありますね 今 100% になっていますがこれを 数値を下げると どんどん薄くなってきました これは単に薄くなったんじゃなくて 重ねると他のものが見えますね これは不透明度は 透明じゃない値なので 逆に不透明度を下げると 透明になっていくというわけですね こんな風な半透明の オブジェクトも作ることができます 塗りと線には 単純に塗りつぶすだけや 線の太さだけではなくて 様々なオプション項目があります ぜひとも活用して下さい

Muse基本講座

Adobe MuseはHTMLやCSSといった専門知識がなくても、IllustratorやInDesignを使うような感覚で手軽にWebサイトをデザインできるソフトです。このコースではMuseを使ってページに文章や写真をレイアウトするやり方やグラフィックの作成、モバイル機器に対応したサイトの作成方法などについて学習します。

3時間55分 (72 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年05月20日

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