Muse基本講座

ウィジェットパネルについて

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ウィジェットパネルの中に収録されているそれぞれの項目について、大まかな概要の説明を行います。
講師:
02:35

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このレッスンでは ウィジェットライブラリの 中身について解説します 「ウィジェットライブラリ」のパネルを 開いて 出してきます もし 無い時には「ウィンドウ」から 「ウィジェットライブラリ」を出します 「ウィジェットライブラリ」の中には すぐに使える状態になっている 様々な部品が入っています それを解説していきましょう まず 「コンポジション」です この中には「ツールヒント」 「プレゼンテーション」 「ライトボックス表示」「特集記事」 「空白」など 様々な記事や説明文などを 表示するのに便利なパーツが入っています その次は「スライドショー」です これは画像を順番に時間に沿って流していく スライドショーなんですけど この「サムネール」を クリックすると大きくなるものや 「フルスクリーン」で流れるもの 「ライトボックス」はフワッと 浮き上がってくるような効果のものや 「基本」 シンプルに スライドショーになるものや 「空白」 何も入って無いものなど そういったものが 納められています 次「ソーシャル」です ここは様々な SNS 向けの設定です 「 Adobe Muse バッジ」というのは 「Muse で作成したサイトです」 という表示を付けられます その他「 Facebook 」も 「いいね!」「フォロー」「コメント」と 種類があります その他「 Google マップ」「 Google + 」 また 日本では あまりポピュラーではありませんが 「 LinkedIn 」とか 「 PayPal 」の支払いボタンとか 「 Pinterest 」 「Twitter 」の「フォロー」「ツイート」 また 「 Vimeo 」や 「 YouTube 」などの動画系です こんな様々な SNS のボタンが入っています また 「パネル」です これには「アコーディオン」 たためるものとか タブが付いているものとか あとはコンタクトなどに使える 「フォーム」です そして「ボタン」 「ボタン」は2種類あります 「 HiDPI 」 高解像度にするものを on / off するボタンとか または「ステート」に関するボタンです そして「メニュー」です こうしたものが入っています こういったものを ゼロから作る もしくはプログラミングすると 大変なのですが ウィジェットを使うことで ドラッグ&ドロップで アサインした後で簡単な設定で 使うことができます これが Muse の 大きな強みの1つとなっています

Muse基本講座

Adobe MuseはHTMLやCSSといった専門知識がなくても、IllustratorやInDesignを使うような感覚で手軽にWebサイトをデザインできるソフトです。このコースではMuseを使ってページに文章や写真をレイアウトするやり方やグラフィックの作成、モバイル機器に対応したサイトの作成方法などについて学習します。

3時間55分 (72 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年05月20日

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