Auditionエフェクト基本講座

Dynamics Processing

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「Dynamics Processing」は、コンプレッサーやエキスパンダーといった、ダイナミクス系(音量制御)の処理を広範囲に行えるツールです。
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03:07

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この動画では振幅と圧縮ダイナミックスプロセッシングについて解説します。では早速かけてみましょう。ダイナミックスプロセッシングですがこうやってくると大きなグラフが出てくるのでちょっととっつきにくいなんだろうこれは、と思ってしまいがちなんですがプリセットを見てみると例えば ディエッサーだったりとかリミッターだったりゲートであったりこうしたこの振幅と圧縮に入ってるカテゴリーの一般にダイナミックス系といわれるエフェクトですがそれを様々に 様々なダイナミックス系エフェクトとして使えるエフェクトです。ではサンプルにですねまずは、今何も効果がかかってない状態でサウンドを聞くとこういうサンプルがあります。そしてサンプルとして「ソフトリミット」マイナス12dBをかけてみるとここが音量です。マイナス12dBのところでこれ以上音量が上がらないようにこれ音量のメーターだと思ってください。これ以上音量が上がらないようにここで抑えているとそういった形になります。ではこれで音を聞いてみると音を 音量を抑えた分だけ鳴らしてその後 底上げしてるので全体的に前に出てくるような 感じになりましたね。これが普通のダイナミックス系のエフェクトだと例えばこうしたノブですとか、こうした数字ですね。 こういったもので出てるのでなんとなくどういう処理が行われてるのか頭でイメージしにくいのですがダイナミックスプロセッシングであればその効果が視覚的にわかるので比較的 イメージしやすいそのような特徴があります。まずは 、こうやってプリセットを呼び出してみてそして、まずプリセットそのままのかかり方とそしてこのグラフを動かした時のかかり方ですね。より強く、押しつぶしてますね。そういったものをリアルタイムで聴きながら挑戦していくとなかなか面白い効果が得られるのでプリセットとリアルタイム操作で触ってみるのが 、お勧めかなと思います。

Auditionエフェクト基本講座

Auditionには以前なら単体で何万円もしたようなとても高性能なエフェクトが多数搭載されています。このコースでは、Auditon CCに入っているエフェクトをひとつ残らずすべて解説します。サンプルサウンドを聞いたり操作の仕方を見ることで、そのエフェクトがどんなものなのかという基礎的な知識が得られるでしょう。

3時間17分 (58 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年01月10日
再生時間:3時間17分 (58 ビデオ)

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