3DS MAX 2016の新機能

アニメーションの新しい外部参照ワークフロー

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このレッスンでは機能が大きく改善された外部参照オブジェクトの機能の解説をします。
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02:46

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このレッスンでは 機能が大きく改善された 外部参照オブジェクトの解説をします 外部参照オブジェクトにアクセスするには この左上の メニュー>参照 >外部参照オブジェクトを選択します こちらの左上のボタンで別シーンから オブジェクトを読み込むことが可能です ではこのシーン/アニメートされたアセットという 既定値の設定でシーンを読み込んでみましょう 01_05xrefCarというのがありますので このファイルを選択します こちらのプリセットは従来の機能と同様で オブジェクトの位置のオフセットは出来ますが キーフレームやモディファイヤを いじることは出来ません このボディを選択してモディファイヤを見ると モディファイヤリストに外部参照オブジェクト となっているのが分かります そしてこのようにオブジェクトの オフセットは出来ます では別のプリセットで読み込んでみましょう このファイルはこの右側のバツ印を押して OKを押します そして削除します こちらのプリセットコンテンツというものに 変えて 左上のボタンを押します そしてもう一度読み込みます もう一度ボディを選択しますと モディファイヤが 追加されているのが分かります これによりこのターボスムーズの 編集も可能ですし そしてキーフレームもいじることが出来ます その他のプリセットの解説をします バツボタンを押して このシーンを除去します こちらの静的アセット これはキーフレームやモディファイヤの 変更は可能ですが マテリアルの変更は出来ません そしてこちらのアニメートするためのタグは キーフレームの編集は可能ですが モディファイヤとマテリアルの 編集は出来ません 他にもこのようなカスタマイズ済み というのが用意されていて これは自分の好きな設定で 外部参照オブジェクトを 読み込むことが出来ます このレッスンでは 機能が大きく改善された 外部参照オブジェクトについて解説しました

3DS MAX 2016の新機能

このコースでは、3DS MAX 2016へのバージョンアップで新しくなったUI周り、大幅に改善されたシーンエクスプローラー、アニメーション機能、モディファイヤ、さらにMAXクリエーショングラフの機能、クラウドレンダリングの機能などを解説します。これらの新しい機能を習得し、作品のクオリティや作業効率の向上にぜひお役立てください。

1時間01分 (12 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
3ds Max 3ds Max 2016
価格: 1,990
発売日:2015年07月02日

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