Lightroom CC/6の新機能

新しくなったWebギャラリー

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LightroomCCのWebギャラリーではテンプレートがHTML5に対応したことにより、さまざまな端末からも閲覧しやすくなりました。多くの人に効果的に複数の写真を見せたい時などは、Lightroom CCのWebギャラリー活用して公開しましょう。
講師:
03:16

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このレッスンでは Lightroom CCの Webギャラリーモジュールの 新機能について 解説をします Webギャラリーではなんといっても HTML5に対応したことが 大きな変化です HTML5は iPhoneやiPadなど モバイル端末と共に普及し 一般化しました 今までのLightroomでは フラッシュギャラリーも混在 していましたが 今回のバージョンでは HTMLギャラリーに切り替わり それに合わせて レイアウトパネルの 構成も変化しました HTML5に対応した タイトルCCでも HTML5に対応した 基本的な操作は以前のバージョンと 同じです まずWebギャラリーで使用する写真を まとめて コレクションを作成して 画面の右上にある 「Web」をクリックします 画面の左側の 「テンプレートブラウザー」で 任意のテンプレートを選び 右側のパネルで 細かく調整をしていきます テンプレートでは 非常に細かく 分けられているため もっと大枠からレイアウトをつめて いきたい場合などは 「レイアウトスタイル」から 好みのギャラリーを 選んでそこから細かく設定しても いいでしょう 写真一枚を 大きく表示した画面につけられる テキストも 従来のLightroom同様 「画像情報」で 「カメラデータ」や 「露光量」 またメタデータの説明の欄にあらかじめ 入力した内容などに 切り替えるなど 多岐に渡っていますので 目的に合わせてテキストを 付加します また「テンプレートブラウザー」 で選んだレイアウトが 一見変化ないように みえる場合もありますが 中央に表示されている ギャラリーの 写真画像の上にカーソルを 合わせると アクティブ状態の背景が変化 したりしますので 実際に Webギャラリーを操作しながら 選んでみるといいでしょう 以上HTML5に対応したことにより 様々なデバイスで閲覧しやすい Webギャラリーを作成することができる という進化について 解説をしました 多くの人に効果的に複数の写真を Web上で見せたい時には Lightroom CCのWebギャラリーを使って 公開しましょう

Lightroom CC/6の新機能

バージョンアップしたLightroom CCと6にはさまざまな新機能や強化機能が搭載されました。ライブラリモジュールには顔検出が新たに搭載され、現像モジュールではより細かく効果を調整できるようになりました。またHDRやパノラマ合成が可能になり、Web公開サービスとの連携も強化されました。このコースではこれらの新機能や種機能強化について解説します。

1時間50分 (30 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年07月10日
アップデート日:2016年06月08日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。