After Effects 基本講座

テキストアニメーション

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テキストレイヤー固有の機能である「テキストアニメータ」を使用してアニメーションを作成する際の基本について解説します。
講師:
02:30

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このレッスンでは テキストアニメーターについて解説します テキストも独立した普通のレイヤーですので 詳細を開けると 「トランスフォーム」があって 「位置」とか「スケール」に キーフレームを入れれば 他の画像と一緒で アニメーションを適用できます それに加えて テキストには 実は特有のアニメーション項目があります それが 「テキスト」の所にある 「アニメーター」というものです 「テキスト」を開けて 「アニメーター」を見てみましょう 「アニメーター」の項目を見ると 「アンカーポイント」「位置」 「スケール」など 普通のトランスフォームにある様な 項目もありますし テキスト特有のこういう項目もあります 例えば「字送り」を加えると 今 実行したものが追加されます ここにキーフレームを入れて この様に動かすと テキスト特有の項目で アニメーションを作ることもできます この中に 通常のトランスフォームと 重複する項目があるのは ちゃんと意味があります 例えば「位置」は 「テキスト」 > 「アニメーター」の方で 独自に アニメーションを加えたとします そして それを含んだままの状態で もう1つ 外側から こちらの「トランスフォーム」も 使うことができます なので より複雑な動きを作ることができます この様に After Effects の テキストのレイヤーには 独自のアニメーターを使って テキストの特徴を生かした アニメーションを作成できる― 非常に細かい項目が収録されています このレッスンでは テキストアニメーターの 基本について解説しました

After Effects 基本講座

After Effectsはモーショングラフィックの作成やさまざまな合成作業においてハリウッド映画からWeb動画まで多くの分野で使われているソフトです。このコースではAfter Effectsの基本的な概念や操作法、アニメーションの作成、画面上のマスク処理やキーイング、3Dレイヤーのかけ方などについてひと通り学ぶことができます。

8時間42分 (103 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年07月14日

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