After Effects 基本講座

コンポジションパネルのビュー

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複数のビューを切り替えたり、2つ以上を同時表示することでみやすい環境で3Dモードの作業を行います。
講師:
02:41

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このレッスンではビューの 切り替えについて解説します ではこのレッスンのプロジェクト その中のコンポジションです 既に 3D に3枚ほどレイヤーが並んでいます ただこうして見ると 画面いっぱいにアップになった 写真があるだけです これがどういうことかというと 見ている位置が変です では見ている位置を切り替えてみましょう 今「アクティブカメラ」という所です 標準でこのような 「フロントビュー」「レフトビュー」 「トップビュー」「バックビュー」 「ライトビュー」「ボトムビュー」と 6種類のビューが入っています 「フロントビュー」とすると 正面から見ているけれど もう少し引いた所です たとえば「レフトビュー」 または「ライトビュー」 また「トップビュー」 とかもそうですけれど 基本的にレイヤー 「クラシック 3D 」のモードの場合には 厚みがないので このように線になってしまいます そして「フロントビュー」と 「バックビュー」の時だけ こんな感じに見えます これで角度が付いていれば もう少し違った見え方をしてきます そういう時に使うのが 「カスタムビュー」です 「カスタムビュー」を使うと このように 複数の見た目を記憶しておけます 例えば「カスタムビュー1」で 「統合カメラツール」を使って アングルを作っておけば 他のを見た後でも ここに戻ってくるということができます 「カスタムビュー」を併用すれば 様々な視点で見ることができます また複数の視点で見え方を比べたいという時 そういう時にはこれを― 複数の画面に分割するモードにします 例えば「2画面・左右」 というのにすると 左右に並んだ形で 2つのビューを見ることができます こっちは「トップビュー」 こっちは「カスタムビュー3」です そしてクリックして このフォーカス これが映った方を切り替えると このように複数のアングルを 同時に見ることができます 3D のモードではなかなか位置関係 つかみにくい時もありますが 複数のビューを使うと 非常に見やすい場合も多いので 是非とも活用してみて下さい このレッスンではビューの切り替えについて 解説しました

After Effects 基本講座

After Effectsはモーショングラフィックの作成やさまざまな合成作業においてハリウッド映画からWeb動画まで多くの分野で使われているソフトです。このコースではAfter Effectsの基本的な概念や操作法、アニメーションの作成、画面上のマスク処理やキーイング、3Dレイヤーのかけ方などについてひと通り学ぶことができます。

8時間42分 (103 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年07月14日

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