Flash Professional CC 2015のアップデート

FlashPlayer/AIRSDKの対応バージョンアップ

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FlashPlayerとAIRSDKのパブリッシュがバージョン17に対応しました。
講師:
02:22

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このレッスンでは Flashドキュメントを パブリッシュする時の Flash Player の対応について ご説明します 現在開いているのは ActionScript 3.0 のファイルです そしてターゲットとして Flash Playerのバージョンが17になりました また AIR についても同じく プラットフォームごとに 17となっています ただ残念ながら 2015年の6月に Flash Playerがバージョンアップされました こちらは Adobe のサイトを開いています そしてメニューを開いて Flash Player を選びます そうすると Adobe Flash Player の ダウンロードサイトに行きますが システム要件を見てみると Flash Player 18 になっています 細かいバージョンまで見ますと 18.0.0.194 ということで 現在まだこの18には対応していません けれども Creative Cloud になってから マイナーバージョンアップは比較的 頻繁に行われますので それを待てばいいと思います もう1つ iOS の対応について 補足しておきましょう ターゲットを Air 17.0 for iOS にします そしてこのペンチのボタンをクリックして 「デプロイ」を見てみましょう そしてその「詳細情報」を確認します 「Flash Professional のヘルプ AIR for iOS 用アプリケーションのパッケージ化」 というページが出ました その中の AIR 17.0 および Flash Player 17.0 のサポートを確認してみます そうしますと iOS については 64ビットバイナリを生成できるとなっています これがまず1点です それから先ほどの「デプロイ」の タブなんですが これまでは「速いパッケージ化を有効化」 というオプションがありました けれどもこれはもうデフォルトで 有効になっているので それを選ぶ必要はありません このレッスンではFlashドキュメントを パブリッシュする時のターゲットとなる Flash Player あるいは AIR の 新しい内容についてご説明しました

Flash Professional CC 2015のアップデート

このコースではアップデートされたFlash Professional CC 2015の中から主な新機能を紹介します。関節の動きのようなアニメーションが作れるボーンツールやFlash PlayerとAIRおよびHTML5 Canvasドキュメントのパブリッシュの強化、その他ちょっと知っておくだけで作業効率が高まる細かな改善などについて解説します。

48分 (13 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年07月15日

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