Muse CC 2015のアップデート

Typekitへのアクセス

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AdobeのWebフォントである「Type Kit」の統合と、実際にフォントをダウンロードして使用する例を解説します。
講師:
02:24

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このレッスンでは Typekitの統合について解説します Muse CC 2015では AdobeのWebフォントであるTypekitが Museに統合されました それではTypekitを ちょっと使ってみましょう いまテキストが入力された 状態になっています このフォントのメニューを開けて Webフォントを使うには このプラスの「Webフォントを追加」を クリックします するとこんな「Webフォントを追加」という ウィンドウが出てきます ここにTypekitが入っています そしてこちらの Edge Web Fontsなどが入っています 「開始」をクリックすると それぞれのフォントを このようにプレビュー表示できます いまTypekitが選ばれていますが 欧文フォントに限られますが かなりの種類ですね 探しきれないほどの種類が入っています この「フィルター」を実行すると 属性や分類 傾向に従って フィルタリングすることもできます またこのTypekitだけでなく Edge Web Fontsからも 様々なものを選べます では例えばTypekitから 何か選んでみましょう このVoxというフォントを選んだとして チェックが入った状態で「OK」します すると「Webフォントの追加中」と ダウンロードが行われて 現在追加の作業が行われています この処理が終了すると 「1つのフォントファミリーがWeb フォントメニューに追加されました」と 出てきて この中に先ほどの Voxが追加されています その中にも色々な 太字やイタリックなどが入っていますので これを選ぶと このようにフォントとして 使えるというものです あれだけの種類のフォントが使えるというのは かなりデザインの バリエーションが広がりますので 是非とも使ってみてください

Muse CC 2015のアップデート

Webデザイナー以外でもスタイリッシュなWebサイトを簡単に作れるMuse CCに、2015年6月のアップデートでさまざな新機能や機能強化が加わりました。このコースではいろいろなWebフォントが使えるType Kitへのアクセス、コンタクトフォームなどのウィジェットの進化、レイヤーパネルの強化や自動ライトボックスなどを紹介します。

53分 (16 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年07月22日
アップデート日:2016年06月20日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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