Muse CC 2015のアップデート

自動的に起動するライトボックス

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ページにアクセスした段階で、自動的にライトボックス表示となり、読ませたいメッセージの強調が行える機能を解説します。
講師:
02:28

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このレッスンでは 自動ライトボックス表示について解説します ウィジェットの中のコンポジションには 様々な項目がありますが MuseCC2015ではこれらを表示する時に 自動ライトボックス表示というのが できるようになりました では早速やってみましょう それでは特集記事というのを作ってみましょう まずこれがどのようなものだったかというと まずこのままプレビューしてみましょう ボタンにフォーカスする度に表示内容が 切り替わるというものでした ではこの設定をちょっと変えてみましょう トータルの設定で今 位置が 「積み重ね」となっていましたが これをライトボックスに変えてみます そうするとどうなるかというと ここまでは先ほどと同じ感じですが ボタンをクリックした時に周りが暗くなって 記事の部分だけが明るく見えるという 強調表示ができます このようによりここを読ませたいというところを 目立たせることができます これをさらに一歩進めて ページにアクセスした段階で ボタンを押す前にライトボックス表示になる というのが自動ライトボックスの機能です 位置をライトボックスにしておくと 自動ライトボックスがチェック可能になるので これをチェックしておきます そうするとプレビューをクリックすると ページにアクセスした段階で これが強調表示されて 一回クリックすると解消する またボタンを押した時も表示される このような状態になります アクセルした時点でまず自動的にでてくるので とてもここを強調したい 絶対に読んで欲しいというところを 強調することができます アクセスしてからの ユーザーにとって欲しい行動を 設定するのに便利ですので 是非とも使ってみて下さい

Muse CC 2015のアップデート

Webデザイナー以外でもスタイリッシュなWebサイトを簡単に作れるMuse CCに、2015年6月のアップデートでさまざな新機能や機能強化が加わりました。このコースではいろいろなWebフォントが使えるType Kitへのアクセス、コンタクトフォームなどのウィジェットの進化、レイヤーパネルの強化や自動ライトボックスなどを紹介します。

53分 (16 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年07月22日
アップデート日:2016年06月20日

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