CSS3のグラデーション

-prefix-freeを使う

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-prefix-freeを使うと、ベンダープレフィックスの入力を省くことができます。
講師:
03:20

字幕

このレッスンでは ベンタープレフィックスの 入力を省けるツール -prefix-free のご紹介と その設定についてご紹介します CSS のプロパティや関数で まだ 仕様が勧告候補に なる前の機能を使いたい― あるいは 現在 勧告候補であっても 古いブラウザでも 使えるようにしたい場合には その プロパティや関数の頭に ベンダープレフィックスを 付ける必要があります まだ これは機能を1つしか 使っていないので良いのですが 沢山の機能を使うようになると それぞれにベンダープレフィックスを 付けるので コードが冗長になります その時 -prefix-free という ツールを使うと このベンダープレフィックスの 入力を省くことができます -Prefix-free というのは JavaScript のライブラリですが それを入れておくだけで 自動的にベンダープレフィックスを 付けてくれるという 便利なツールです まず そのダウンロード先から ご紹介しましょう Google の検索のフィールドに 「 prefixfree 」と入れます ここに出てきます そして その中の「 github 」の方を 選んでください そうすると -prefix-free の サイトが表示されます そして ここからダウンロードするのですが このダウンロードは ただクリックすると ファイルが開いてしまいますので 右クリックで 「ファイルを ”ダウンロード” に保存」で 保存しておきます そしてそれを設定することになります ダウンロードした JavaScript のファイルは 「 lib 」というフォルダの中に入れました この中にダウンロードした 「 prefixfree.min.js 」 ミニファイルです 小さくしてある サイズを小さくしたファイルが入っています では この状態で「 sample 」という html ドキュメントに対して この中の「 prefixfree 」を 設定してみたいと思います さて Dreamweaver で html ドキュメントを開いています ここで JavaScript ファイルですので

ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年07月27日

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