Auditionエフェクト基本講座

Guitar Suite

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「Guitar Suite」は、エレキギター向けのエフェクトが多数入ったパッケージです。ギター以外の楽器や効果音にかけても、ヘビーで面白い効果が得られます。
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02:54

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このビデオでは「スペシャル」>「Guitar Suite」について解説しています。Guitar Suite なんですが読んで字の如く元々は、ギターの、エレキギターの音を作るためのエフェクトです。エレキギターは非常に様々なエフェクターを使ってあーいうサウンドを作っているのでエフェクト処理の宝庫の様なとこなんですがGuitar Suite を開けてみるとやはりギターの音作りに使える、様々なエフェクトがセットになっているエフェクトです。これなんですがもちろんエレキギターの音に掛けてサウンドを調整してもいいんですが実はそれだけじゃない色々な使い方ができます。それではまずこのいま立ち上がってる素材ですね。例えば、こうしたドラムの素材なんかの音を非常に過激な、ヘビーな感じにするのにギター系のエフェクトというのを使います。ではちょっとやってみましょう。こちらから「スペシャル」>「Guitar Suite」を立ち上げてそれでは「プリセット」の中から例えば、「ドラムスイート」なんていうのがありますね。こちらを掛けてみましょう。そうすると、先の普通のドラムがどんな音になるかというととても迫力のある荒々しい音になりましたね。 他にどんなのがあるでしょうか。例えば、「ドランクフィルタ」なんていうのを掛けてみると非常に鉄骨を叩いてるような過激な音になりましたね。例えば、「ブリキ缶糸電話」なんていうのだとブリキ缶の様なちょっと金属的な響きですね。他に、「メタルスクリーム」なんていうものだとヘビーメタルのギターの様な過激な潰れてしまってるサウンドになってます。他に、「レズボックス」なんていうものだとこれも非常に変わったレゾナンスの利いたサウンドになってます。この様に、ギター以外のものにギターのエフェクトーを掛けても非常にヘビーであったり変わったサウンドであったり様々な結果が得られます。特にミュージシャンの間ではギターだけではなくドラムにギターのエフェクターを掛けるなんてことは結構行われてますのでそれを応用して例えば、効果音にギターのエフェクターを掛けてみると、過激な音になるとかそういった面白い用途に使うことができます。

Auditionエフェクト基本講座

Auditionには以前なら単体で何万円もしたようなとても高性能なエフェクトが多数搭載されています。このコースでは、Auditon CCに入っているエフェクトをひとつ残らずすべて解説します。サンプルサウンドを聞いたり操作の仕方を見ることで、そのエフェクトがどんなものなのかという基礎的な知識が得られるでしょう。

3時間17分 (58 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年01月10日

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