Python 基本講座

複数の戻り値とその受け取り方

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
複数の戻り値を返す関数とその受け取り方について紹介します。
講師:
01:55

字幕

このレッスンでは 関数からの複数の戻り値を どのように受け取るかについて 紹介します 関数には複数の 引数を指定できますが 戻り値も複数指定できます 例えば 複数の引数をそのまま 戻り値にする関数は このように書けます 複数の戻り値を「,」で 区切って書くだけです この関数を「1」と「2」  2つの引数で呼び出すと 戻り値がタプルになっているのが わかります 戻り値を代入した変数「v」は タプルですので 例えば一つ目の引数だけが 欲しい時には このように添字に「0」を渡せば その値を使うことができます タプルで帰ってくるので 同じ数の変数を 「,」で区切って並べて 受け取ることもできます このようにすると「a」には「1」 「b」には「2」が入ります このレッスンでは複数の戻り値を 受け取るやり方を説明しました

Python 基本講座

Pythonはシンプルな文法や豊富な標準ライブラリが特徴なので、誰でも手軽にプログラミングを始められます。このコースはでPythonの説明からプログラミングのための基本的な事柄などについて説明します。Pythonにはライブラリと呼ばれるプログラムを作るときに使える便利な部品もたくさん含まれているので、これらの使い方も具体例を挙げながら紹介します。

5時間04分 (62 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年08月11日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。