Lightroom CC/6 基本講座

Lightroom のインターフェイス

全334コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
Lightroomを操作するインターフェイスの特徴を知っておくと、モジュールを切り替えても、ほとんど戸惑うことがありません。パネル、フィルムストリップなど、各モジュールで共通する箇所について解説をします。
講師:
04:01

字幕

このレッスンではパネル フィルムストリップなど 各モジュールで共通する 箇所について解説します ここでは写真を読み込んだり閲覧したり 写真に関する情報の管理を行う ライブラーモジュールを開いています Lightroomでは常に どのモジュールが開いているのかを 確認しましょう この部分をモジュール・ピッカーと言って 7種類のモジュール名が並んでいます 写真を現像したり編集をする 現像モジュール 写真を地図上で管理するマップモジュール 写真を使ってアルバムや冊子を作る ブックモジュール 写真やビデオを 動きのある演出で スライドさせるスライドショー 写真を様々なレイアウトで 印刷をする プリント・モジュール そしてフォトギャラリーを 作成してウェブで公開する ウェブモジュールが公開されています 各モジュールはここを クリックして切り替えます 中でもライブラリーと 現像モジュールは頻繁に行き来をします すべてのモジュールにおいて共通しているのが 主に四つのエリアに分かれているという点です 中央にあるのが画像表示エリアで 写真を表示したり 直接操作をするメインの画面です 左側にはナビゲーター という現在選択していたり アクティブな写真のプレビューを 表示するパネルがあり その下にはモジュールによって 構成が異なりますが コレクションパネルは必ずあります コレクションは写真の整理箱のようなもので 必要な写真をここにまとめて収納しておきます 右側のエリアは モジュールによって構成が異なりますが 写真を編集するための コントロールパネルが収納されています 様々なパネルが縦に並んでいますので 必要に応じてパネルをクリックして 開いたり 閉じたり 切り替えて使います 最後に一番下の横長のエリアは フィルムストリップです フィルムの配列のようにサムネイルが並び ライブラリーモジュール以外でも ここですぐに 他の写真に切り替えることができます Lightroom は基本的に これらの4つのエリアで構成されていますが エリアを閉じたり 開いたりして効率よく作業を行います 例えばフィルムストリップを閉じたい時は function の6キーを押します もう一度クリックすると開きます このようにして切り替えます またメインの写真を より広く表示させたいというときには tabキーを押して 切り替えます 以上 Lightroom の7つのモジュールと インターフェースで共通している 操作についての解説でした

Lightroom CC/6 基本講座

Lightroom CC/6には写真の管理や編集のほかにもフォトブックやスライショーなど撮った写真をフルに活用できるさまざまな機能が備わっています。またLightroom mobileとの連携によりモバイル端末でのRaw現像やテザー撮影、ビデオの簡易編集などを行うことも可能です。このコースではこれらのLightroomの便利な機能を詳しく解説します。

6時間08分 (77 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年08月20日
アップデート日:2016年06月08日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。