Revit 2016 基本講座

文字を書く

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このレッスンでは、各ビューごとに注釈として書かれる文字の書き方について解説します。
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字幕

このレッスンでは各ビューごとに注釈として 書かれる文字の書き方について解説します 使うコマンドは「注釈」の中の「文字」です 基本的に この「注釈」というタブの中にあるものは 全てそのビューだけで表現されるものです では文字を書いてみましょう 「文字」のコマンドをクリックします 「タイプセレクタ」の中から 文字の大きさを選びます 例えば 2mm にして 書きたい所をクリックすると このようになるので文字を記入します 例えば「フローリング」 このように文字が書かれます この場合に注意点としては 文字を こちらのように そのバックを白くするか透明か― という選択肢があります これは文字をクリックして 「タイプを編集」の中で 「背景」の所が透明になっているので 今は透明ですが これを「不透明」にすると このようになります 矢印を伴った文字を書きたいという場合は 「文字」を選択したあと ここの「書式」の中で 矢印を付けられる書式があるので それで1点 2点 3点とクリックして このように作成できます 矢印の先端がどのように表現されるかは 「タイプを編集」のここに― 「引出線の矢印」をどうするかという所で 「塗り潰し丸 0.8mm 」なのか― それとも「矢印…」なのか― こういう選択肢で変えることができます 文字の大きさを微調整したい場合は 例えば今文字の大きさが 3mm と 4mm がありますが 3.5mm を作りたいという場合には 「タイプを編集」にして 「複製」をクリックして ここで 3.5mm と入力し 文字のサイズを ここを― 3.5 とします そうすると 3.5mm の大きさの文字ができます このレッスンでは各ビュー毎に 注釈として書かれる― 文字の書き方について解説しました

Revit 2016 基本講座

BIMとはコンピュータ上に作成した建築3Dモデルに仕上げや工程、コストなどのさまざまな情報を持たせたシステムです。このコースはでBIMソフトであるAutodeskのRevitを使って、初心者でも体系的な理解が得られるようBIMの概要から通り芯、壁や柱、窓や面積表、パースやアニメ制作まで幅広い内容をわかりやすく学ぶことができます。

5時間14分 (72 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
Revit Revit 2016
価格: 3,990
発売日:2015年08月27日

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