Revit 2016 基本講座

領域を使う

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このレッスンでは、塗り潰し領域やマスキング領域をどのように使うのかを解説します。
08:45

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このレッスンでは 塗りつぶし領域やマスキング領域を どのように使うのかを解説します 使うコマンドは「注釈」 の中の― 「領域」の中の 「塗りつぶし領域」です この立面図のビューの下の方に 地盤をハッチングで表現してみます まず「描画」につきましては 「長方形」ツールを使います そして「線種」は周囲の線ですので 見えない方がいいと思いますので 非表示の線を描くということにして ここは「非表示」を選択しておきます そしてエリアを2点クリックして囲みます 次にどのようなハッチングに するかというのを― ここでタイプセレクタから選択します 適当なものがなければ新しく作ります 「タイプを編集」にして「複製」 名前を適宜付けます そしてどのようなパターンにするかを ここで選択します 例えばこれを選択して そのハッチングが 線の太さと色を ここで決める事が出来ます 「OK」にしますと これで「モード」を終了 するとハッチングを この様に描くことが出来ます 次に「領域」の下にある― 「マスキング領域」の機能を説明します クリックして同じく線種は「非表示」にして 描画として とりあえずこれは練習なので 適当な位置でマスキングをしてみますので これで終了にしますと このように― 通り芯とレベル線以外は見えなくなります 後から選択して その範囲を変えることも出来ます 以上 このレッスンでは 塗りつぶし領域やマスキング領域を どのように使うのかを解説しました

Revit 2016 基本講座

BIMとはコンピュータ上に作成した建築3Dモデルに仕上げや工程、コストなどのさまざまな情報を持たせたシステムです。このコースはでBIMソフトであるAutodeskのRevitを使って、初心者でも体系的な理解が得られるようBIMの概要から通り芯、壁や柱、窓や面積表、パースやアニメ制作まで幅広い内容をわかりやすく学ぶことができます。

5時間14分 (72 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
Revit Revit 2016
価格: 3,990
発売日:2015年08月27日

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