はじめてのLinkedIn

他のユーザーとのコミュニケーション

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コメントやシェアを行い、他のユーザーとコミュニケーションをとりましょう。
講師:
04:36

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このレッスンでは 他のユーザーと コミュニケーションを取る方法をお伝えします LinkedIn はビジネスに 特化した SNS なのですが— 他の SNS と同様に色々な繋がりのある人と コミュニケーションを取りながら— 自分の存在を少しずつ 相手に知らせていきながら— 何らかの関係を構築していきますので— このコミュニケーションが 非常に重要になってきますので— やり方を覚えて下さい やり方は非常に簡単で— まずこのホーム画面の中央から— ずっと下に流れてくると— ここには自分の繫がっている ユーザーの投稿や— 自分がフォローしている企業の投稿などが ずっと並んでいます その他に この右上に— 繫がっているユーザーが プロフィールをアップデートしたり— その他の情報を投稿したときには ここに流れてくる仕組みになっています この右上の欄からも相手に対して こちらからアクションをすることができます たとえば今繫がっているこのユーザーが— 「勤続記念日を迎えました」と いうことなので— いいね を押しておく すると今 いいね を押したことは 相手のユーザーに伝わるので— 田村さんが今 いいね をしてくれたと 気付いてくれるわけです 他に ずっと下がっていくと— こちらの「プロフィールの次の項目を 更新しました」という所で— いいね を押したりコメントを ちょっとクリックしてみますと— ここにコメントを記入することもできます こうしてどんどん相手の投稿に対して いいね やコメントをすることによって— コミュニケーションが取れ— 逆にこちらが投稿したものに対しても 相手から反応してくれるようになるー ということが起きますので— 全てのコメントに いいね やコメントを 入れる必要はありませんがー 本当に祝福してあげたいようなー プロフィールのアップデート などがあったときや— 自分の興味がある投稿をされている場合は— このように反応してあげて下さい いったん一番上に戻ります もう一つ「シェア」という機能があります このようにいろんな ニュースが流れてきますが— これはある企業のアカウントを フォローしているために— ここに流れてきているニュースですが— 個人のアカウントでも こういう形で流れてくることがあります シェアできる投稿は この シェア ボタンをクリックします そして このニュースに対して 一言コメントを書いておきます コメントを書いて 共有範囲 を決めます コンタクト(繫がっている人)のみなのか 一般公開なのか— どちらでも良いですが 今回は コンタクト を選んでみます コンタクト を選択して シェア ボタンをクリックすると— 「ありがとうございました アップデートが 共有されました」ということで— いったんこのウィンドウを閉じて— 自分の投稿に今シェアしたものが 掲載されているかどうか— この プロフィール の— あなたのアップデート から確認します するとここに「みなさんに情報を共有します」 といってこのニュースをシェアしているのが— 確認できます こちらに対してまた 他の繫がっているユーザーが— 「いいね」やコメントを 付けてくることがありますので— またそこで コミュニケーションが生まれてきます ソーシャルメディアは コミュニケーションツールです これはソーシャルメディアではなくても リアルの営業活動でも同じだと思いますが— たくさんの人と少しずつ 繫がっておくと言うことが— 自分の存在を相手の頭の中に置いておき— 何かあったときにはこの方に お願いしよう流れにもなりますので— いろんな形でコミュニケーションを 取って頂ければと思います このレッスンでは他のユーザーと コミュニケーションを— 取る方法をお伝えいたしました

はじめてのLinkedIn

ソーシャルメディアの中でもLinkedInはビジネス活用に特化したSNSです。学生の就職活動や企業の採用活動、ビジネスパートナー探しから企業同士の提携まで、LinkedInはビジネスの各場面でさまざまに活用されています。このコースではプロフィールの書き方や操作方法のほか、スキルの登録やグループ機能の活用、モバイルアプリの使い方などについて解説します。

2時間58分 (43 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
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発売日:2015年08月31日

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