オンラインマーケティングの基礎

オンラインマーケティング用語の定義

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オンラインマーケティングを実施する際、頻出する用語を知っておきましょう。
講師:
05:23

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このレッスンでは オンラインマーケティング用語の 定義をお伝えさせていただこうと思います オンラインマーケティングに携わっていると 本で色々調べたりとか ネットでいろんな用語を調べたり やることを調べたりすることが 多いと思うんですけれども そういった時に頻出する言葉を並べて お伝えさせていただこうと思います 一つ目ですねコール・トゥー・アクション という言葉があります こちらはですね閲覧者に アクションを促すための仕掛け 購入であるとか申し込みであるとか そういったものが例えば 広告の中にですね組み込まれていたり facebook の 投稿の中に組み込まれていたり することをコール・トゥ・アクション と呼びます はい で続いて直帰率これはなんとなく 聞かれたことをある方も多いかもしれませんが 1ページだけ閲覧して他のアクションをせずに 他のサイトに 移動したユーザーの率 来た時のページだけ見てですね 「もういいや」と変えちゃった人の率です でこれが 低ければ低いほどですね そのサイトの中の他のページも 回遊しているということで 一般的にはいいと言われています はい続きまして CTR クリック・スルー・レートと いう言葉があります これはですね あるクリックして欲しいもの バナー広告であったりとか投稿の ソーシャルメディアの投稿の中に リンクがあったりとかですね 色々このクリックさせたい ポイントというのはあると思うんですけれども このクリック数を インプレッション 障子された回数で 割った数値です クリック率ですねこれは文字どおり 「クリックされた率」と いうふうに思っていただければ 結構かなと思います はい続きまして「アドインプレッション」 という言葉があります これは簡単でですね 広告がユーザーに表示された回数 のことを言います 「アドインプレッションが〜」という 言葉を聞けばですね 広告が表示された 回数がいくつだったというような 会話だと理解していただければ結構です はい「フリークエンシー」 これも広告の言葉なんですけれども 一人のユーザーが一つの広告を見た回数 のことを言います でもちろんですね 一回見てすぐクリックしてもらうと っていうのが一番いいんですけれども 表示されてですね 最初は興味あるけどクリックしない 二回目「うーん なんかきになるな」 三回目「もういいや クリック」 とういうケースなんかもあるわけですね なので複数回 表示されて クリックされる広告なのか 一発でクリックされるのか もしくは何回表示されても クリックがされないのか などですね 色々見えてくるものがあります このフリークエンシーという装置を 使ってクリックされる 広告なのかというところを 確認することができます はい続いて コンバージョンレイトですね こちらはですね コンバージョンレイト CVR とも言われる数値なのですが 設定したゴールに達したユーザーの割合です このページに コンバージョンさせたいという ページの閲覧回数と そのこんなバージョンの数 というのがあると思うんですけれども コンバージョンを閲覧数で 割るとこのコンバージョンレート というのが出てきます はい 次は CPA ですね これもよく出てくる言葉です こちらはですね 設定した目的が発生するための 一件当たりのコスト これを CPA と言います なので例えば広告だったら かけた総額を件数で割るとこの数字が出てくる ということですね はい 続きましてLPV  ライフ・タイム・バリューです その顧客との関係を構築することによって その顧客から生涯に渡って 企業が得るであろう利益のこと とゆうことなんですけど 例えば その企業の商品や サービスを月に5000円 使っていたとします で その人っていうのは 年間ですね 5掛ける12なので 60 6万円ですね 6万円 使っているということですね で この6万円使いながら あと20年生きるとすると 120万円ということに 単純計算でなるんですけど じゃあこのお客様の ライフ・タイム・バリューは 「120万円」みたいな 使い方をすることがあります はい続いてバナー広告 ディスプレイ広告ですね こちらは簡単です 画像や動画を使って ユーザーにクリックさせるための広告です 他のホームページとか他のブログとかですね でみると みなさんよく 見られたことがあると思います これをバナー広告とか ディスプレイ広告というふうに呼びます はい続いて ランディング・ページですね LPと略して呼ばれることもあります これはランディングですね 「ランディング」「着陸」 というような意味なんですけど ユーザーが最初にあなたの ページに訪れた ページのこと サイトの中でですね のことを言います ホームページ サイトの中には いろんなページがあるわけなんですね その中でトップページを最初に見るのか 中のいずれかのページを見るのか 色々だと思うんですけれど とにかく最初に訪れる ページのことをランディング・ページと いうふうに呼びます はい ざーっとですが 用語集 見ていただきました ご理解いただけましたでしょうか? このレッスンでは オンラインマーケティング 用語の定義を出させていただきました

オンラインマーケティングの基礎

企業のビジネス展開にあたり、ホームページやメールによるDMを利用することもありますが、ソーシャルメディアやYouTubeなどでPRすることも今や当たり前になりました。このコースでは今オンラインマーケティングで導入するべき施策を包括的に紹介します。オンラインマーケティングの基本的な考え方や、それぞれのメディアの特徴や基本的な操作方法について解説します。

4時間47分 (53 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年09月15日

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