Maya 2016 基本講座

ビットマップテクスチャーの使用

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このレッスンでは、ナーブス平面に画像をテクスチャとして適用し、更に各パラメーターを説明していきます。
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03:21

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このレッスンでは NURBS 平面に 画像をテクスチャとして適用し 更に 各パラメーターを説明していきます それでは 始めましょう 今回 この平面に 画像をテクスチャとして適用していきます まずは マテリアルを適用してください このマテリアルはなんでも結構です 次に「カラー」のチェッカーボタンから ノードを適用していきます 今回は 画像を適用するので 「ファイル」を選びます この 「イメージの名前」の横にある 「フォルダ」のボタンを押して 使用する画像を選んでください この「 Photo.jpg 」になります Maya のプロジェクトをこのチャプターの フォルダにセットしているなら 簡単に見つけられると思います それでは これを開きます 「テクスチャ」ボタンを押して テクスチャを表示してください また この下の「カラーバランス」では 「露光」や 「カラーゲイン」「カラーオフセット」などを 変更することが可能です 「エフェクト」の「反転」を押すと この様に画像が反転します 必要なら 使用してください 次に この「 UV 座標」を見ると 数字が黄色いのが分かると思います これは 既にノードが接続されている目印です そのノードに移動するには この横のボタンを押してください そうすることで この様に 接続されているノードに移動できます このノードでは様々な編集が可能です この様に 「フレームの回転」をしたり この「繰り返し UV 」では 数値を入れると 繰り返しの回数を決められます また「 UV の回転」をすると 違った回転結果になります 元の「ファイル 」のノードに 戻りたい時は このボタンを押して選択すると この様に「ファイル」のノードに 戻れるのが分かると思います 更に もう一度押すと 一番最初のマテリアルのノードに戻れます この様にして マテリアルに画像を 適用していきます このレッスンでは NURBS 平面に 画像をテクスチャとして適用し 更に 各パラメーターを説明しました

Maya 2016 基本講座

このコースでは、Maya 2016の基本的な操作方法を解説します。また初めて3DCGに触れる方でも基本的な理解が得られるように構成しています。モデリングからアニメーション、レンダリングなどすべての作成方法を段階的に詳しく説明していきます。Mayaの基本的な知識を習得したい方、もっとMayaについて深く知りたい方はぜひこのコースをお役立てください!

8時間27分 (102 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年10月01日

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