Maya 2016 基本講座

UVエディタの理解

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このレッスンでは、より詳細にUV編集が可能なUVエディタについて実際にUV編集をしながら説明していきます。
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05:54

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このレッスンではより詳細に UV 編集が可能な― UV エディタについて 実際に UV 編集しながら説明していきます 今回はこのボックスのモデルを使って 説明していきます まず Lambert を適用してください 次にカラーのチェッカーから「ファイル」を 選択します 今回使用する画像は この画像になります 丁度箱の展開図の形に なっているのがわかると思います このように画像を貼り付けました おおよそうまくいっていますが このように― 下の部分が正しくないのが わかると思います 今回はこのような細かい部分の調整を UV エディタを使用して 修正していこうと思います それでは「ウインドウ」の 「 UV エディタ」を選択してください 次にこのボックスを選択すると UV エディタに表れたのがわかると思います 四角で囲われている部分に画像と オブジェクトの展開図が― 表示されているのが わかると思います また この画面は Maya の 作業ウインドウと同様に このようにズームしたり 移動したりすることが可能です そしてこのように右クリックすると 「頂点」「エッジ」 「 UV 」と― コンポーネントモードのようなモードに 入ることが可能です 今回使用するのはこの UV というものになります それでは一度フェースにしてみましょう フェースにして このようにカーソルを移動していくと こちらの作業画面と対応しているのが わかります このように今自分がどのフェースを 選択しているのか ということが非常にわかりやすくなっています それでは今度は UV モードに 入りましょう こちらも自分が今どの UV で 作業しているのかがわかりやすくなっています そしてこの作業画面でこのように 移動ツールを選択すると UV を移動することが可能です UV を移動すると 画像が変化するのを注目してください また ここではスケールや回転も 同様に使用可能です それではこれから UV を移動して この画像を正しく張りなおしてみましょう まずこのように下の部分を 下の画像に合わせていきます 次にこのように複数選択して 複数合わせていくことも可能です この部分も少し移動してあげます このように UV を移動して元の画像に うまく UV を合わせて行って下さい このように合わせることが終了しました 綺麗に画像が貼れているのがわかると思います また UV エディタにはこの他にも 「ポリゴン」の項目や 「ビュー」「 選択」に関する項目 「ツール」「イメージ」「テクスチャ」等 様々な便利な機能が搭載されています そしてこの「メニュー」の下には そのショートカットアイコンが このように並んでいます このように UV エディタを 使用することによって より詳細に UV を編集することが 可能になります このレッスンではより詳細に UV 編集が可能な― UV エディタについて実際に UV 編集しながら説明しました

Maya 2016 基本講座

このコースでは、Maya 2016の基本的な操作方法を解説します。また初めて3DCGに触れる方でも基本的な理解が得られるように構成しています。モデリングからアニメーション、レンダリングなどすべての作成方法を段階的に詳しく説明していきます。Mayaの基本的な知識を習得したい方、もっとMayaについて深く知りたい方はぜひこのコースをお役立てください!

8時間27分 (102 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年10月01日

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