SwiftによるiOSアプリ開発基本講座

複数ビューを使うアプリについて

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アプリごとのさまざまなビューの組み合わせ方を紹介します。iOSアプリの中には、単一のビューだけを使うアプリもあれば、複数のビューを入れ替えながら使うアプリもあります。
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このレッスンではアプリごとの様々なビューの使い方を紹介します。iOSアプリの中には単一のビューだけを使うアプリもあれば複数のビューを入れ替えながら使うアプリもあります。それではまず単一のビューだけを使ったアプリの場合を見てみましょう。単一のビューだけを使うアプリの場合このように画面全体に表示されているビューを主に使います。いくつかのサブビューがこの中に含まれている場合もありますが基本的には画面全体に表示されているビューでアプリケーションの主な処理が行われます。このようなアプリケーションの場合?ビュー・コントローラも単一のものだけが使われます。次にそれとよく似ていますが複数のビューを切り替えて使うアプリもあります。このようなアプリケーションの場合最初は画面全体に表示されているこのビュー・コントローラ1で表されるビューが使われますが必要に応じて適宜新しいビュー・コントローラが読み込まれ新しいビューが表示されます。またこのビューが不要になった場合にはこのビュー・コントローラが取り除かれてもともとあったビューが表示し直されます。そしてさらにこれ以外にもこのように画面全体をいくつかの部分に分割し複数のビューを同時に表示しながら一部のビューだけを切り替えていくアプリもあります。 このような種類のアプリケーションではこのビュー・コントローラ1というところが主なビュー・コントローラとなりこのサブのビュー・コントローラ2の部分がビュー・コントローラ3 そしてビュー・コントローラ4といったように移り変わっていきます。アプリケーションにはこのように画面全体で単一のビューだけを扱うアプリ画面全体で複数のビューを切り替えて使っていくアプリそして画面全体をいくつかに分割し複数のビューを同時に表示しながら一部のビューだけを切り替えていくアプリの三種類のアプリケーションがあります。このレッスンではアプリの種類ごとの様々なビューの使い方を紹介しました。

SwiftによるiOSアプリ開発基本講座

このコースではiPhoneやiPadのアプリを作ってみたい方に向けて、簡単なiOSアプリを作りながらSwiftを使ったXcodeでの開発手順をひとつずつ丁寧に解説していきます。各レッスンではiOSのフレームワークの機能を確認しながら、アウトレットやアクション、MVCモデルやDelegateといったアプリ開発に必要な知識を説明します。

5時間10分 (53 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年10月15日

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