風力発電所の危機!

追加の雲を配置

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他の画像を配置した上でレイヤーマスクを作成し、不要部分を消しながら新しい大きな雲を追加で合成します。
講師:
03:02

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このレッスンでは、空の部分にさらに大きなサイズの雲を合成します。それではですね、別の画像を持ってきてここに雲を足そうと思うんですが、いくつかの方法があります。例えばですね、このレベル補正のレイヤーですね。これの一個上に持ってきたいというときは、こう選んだ状態で、ファイルメニューの埋め込みを配置、こんなの実行して、そして cloud01.jpg ですね。これを配置としてみると、こんな感じに、横幅がですね、もうぴったり合った状態で配置されます。幅を合わせたい場合には、これ便利なんですけど、今回はですね、実はこの画像もっと大きいんですけど、フルに使いたいのでそういった場合には、ちょっと別の方法を使います。幅を合わせたいときには、この配置が便利ですね。ではこのレイヤーを選んだ状態で、ゴミ箱をクリックして一回デリートしてしまいましょう。ではですね、この方法で開きましょう。普通にファイルメニューの開くから、cloud01.jpg ですね。これを開いて、プロファイルはドキュメントのカラーを作業スペースに変換、こんな感じで開きます。そしたら移動ツールですね、これを使って、この写真の部分ドラッグして、タブのとこに持ってきて、切り替わったらパッと離してあげると、こんな感じで挿入することができます。 こうですね。そしたらこれドラッグで、場所変わるのでこのように移動させて、横位置こんなもんですかね。縦は大体この地面の位置ですね、こっちもついてる地面の位置が合うくらいのとこに持ってきます。概ねこんなくらいの見た目に合わせてあげます。そしたらですね、ここの部分など、これは元の空を出したいので、このレイヤーに対して、レイヤーマスクを作成します。そしたら今度レイヤーマスク上を、ブラシを使ってですね、描画色黒で塗ってやると、まずこの、地面の境界のところ、ここは元の空を出したいので、このように出してしまいましょう。こうして、空の部分削ってやると元の雲とですね、このように合体させることもできます。こっちの空の方もですね、こんなふうに、調整していくと元の空も生かしつつ、新しい雲ですね、こういったものを合成することができます。

風力発電所の危機!

Photoshopのさまざまな機能を活用すれば、実際には撮影できないような衝撃的な光景を複数の素材を組み合わせて作成することができます。このコースでは複数の画像を使った背景の作成、3DCGソフトで作成した素材の合成、雲の写真を素材に竜巻を作るような高度な加工、画像全体のトーン調整、ブラシを使った細やかなレタッチなどについて学ぶことができます。

2時間07分 (26 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年11月04日

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