Objective-C 基本講座

ツールバー・アラートを使った成績のリセット

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UIAlertControllerを使ったアラートや、アクションシートの出し方を紹介します。
講師:
04:03

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このレッスンでは アラートやアクションシートの使い方を 紹介します 今表示されているようなユーザーに 確認を求めたり 選択肢を選ばせるための標準的な画面は UIアラートコントローラーによって 提供されています UIアラートコントローラーは 作成する時は 簡易コンストラクターを使います 最初の引数が画面タイトル その後の メッセージが 画面タイトルの下に表示する解説です プリファードスタイルは 画面のデザインで アラートかアクションシートの どちらかが選べます 現在表示しているのは アラートです UIアラートコントローラーが 用意できたら その画面に表示する ボタン群を作ります これは UIアラートコントローラー アクションというオブジェクトで こちらも簡易コンストラクターで作成します 最初の引数が ボタンのタイトル スタイルが ボタンのデザイン 致命的な操作用 キャンセル用 通常用が選べます 破壊ボタンは 致命的なボタンとして 表示させるようにしています ハンドラーにはボタンがタップされた時の 処理をブロックオブジェクトで 指定します 今回はコンソール出力だけにとどめています キャンセルボタンの方は何もしないので nirを指定しています 作成したら ADDアクションで イワヤラーとコントローラーに追加します これで 準備完了となり モーダルプレゼンテーションで 表示させます 致命的な操作の方は赤色になっています 今度は アクションシートを 表示させてみましょう ランすると アクションシートが表示されます アラートアクションを もう1つ増やしてみます 標準のデザインで 標準的な処理 画面出力するようにしています リストラクションの後ろに つけてみましょう ランして タップすると リストラクションの下に 標準ボタンが現れます 位置を変えてみます 今度は上に来ました アラートに戻してみましょう このレッスンでは アラートやアクションシートの 使い方を紹介しました

Objective-C 基本講座

このコースはプログラミング初心者でもObjective-CによるiOSアプリ開発の体系的な理解が得られるように構成されています。プログラムの動作の原理、Objective-C言語の役割、そこで利用されるCocoa touchオブジェクトの役割、基本的なiOSアプリの作成方法などを学習します。ぜひこのコースをアプリ開発に踏み出すさいの第一歩としてください!

6時間39分 (69 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2015年11月18日

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