レイヤー効果の活用テクニック

スタイルとしての保存

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複数のレイヤー効果の組み合わせを「スタイル」として別途保存したり、プリセットを使用する手順を解説します。
講師:
03:12

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このレッスンでは レイヤー効果の組み合わせを スタイルとして 保存する手順について解説します はいレイヤー効果ですが 複数のですね効果を組み合わせて さまざまな視覚効果を作ることができます これらの組み合わせなんですが 組み合わせたこのスタイルですね これを保存しておくことができます たとえばこの効果の分部をダブルクリックして 「レイヤースタイル」のウィンドウが 開いている状態で このですね一番上のスタイルというところ これをクリックするとスタイルというのが このようにアイコンになって表示されています 例えばこの中の1個ですね クリックしてみると はいこの適用されている レイヤー効果の内容が変わって その結果もですね このようにに採取件に反映されます これをクリックするだけで さまざまなスタイルを適用して 手軽にですね予めに作ってある 効果を適用することができます はいスタイルですが この 「レイヤースタイル」のウィンドウだけでなく この「スタイル」のウィンドウですね この中にも同じものが 入っているので レイヤーを選んでいる状態で ここをですね クリックすることで 適用することもできます はいまたですね現在のレイヤーが持っている レイヤー効果の組み合わせを スタイルとして保存することもできます たとえばこの「レイヤー2」ですね ここの効果を開けて スタイルの部分で「新規スタイル」 というところをクリックすると このようにですね「スタイル名」 という新しいスタイルの保存となります そこに「レイヤー効果を含める」 「描画オプションを含める」 「現在のライブラリーに追加」と このような内容が流れてくるので 「レイヤー効果を含める」 これがチェック入っていれば 全部ですねここの設定が このスタイルの中に記録された状態となります はいたとえばスタイル1というやつですね このように保存されていれば 他のレイヤーにですねワンタッチで 同じものを適用することもできます はい自分のですね作業の中で 同じデザインを何回も作りたい場合にですね 一回一回 一つずつのレイヤー効果を 設定すると面倒なので こうした形でスタイルとして保存しておけば 作業の効率が大幅にアップします 是非ともですね レイヤー効果の組み合わせをスタイルとして 保存しておくまたは 予めより設定されたプリセットを活用する これらを行ってみてください

レイヤー効果の活用テクニック

Photoshopのもっとも重要な機能のひとつであるレイヤー。そのレイヤー効果を活用すれば、手軽にさまざまな表現を行うことができます。このコースではレイヤー効果の基本やスタイルの保存方法、レイヤーカンプを用いた効率的な作業手順やオプションの設定、いろいろなレイヤー効果を使った具体例などについて学ぶことができます。

3時間25分 (37 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年11月25日

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