レイヤー効果の活用テクニック

スタイルの保存と読み込み

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Photoshopに収録されている様々なスタイルのセットを読みこんだり、自分独自のセットを保存する手順を解説します。
講師:
04:21

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このレッスンでは スタイルの読み込みや保存について解説します それでは 「シェープツール」を使って カスタムシェープツールで シェープはハートを使いましょう これで シェープを描きます そうしたらですね レイヤー効果を設定するんですが ゼロから設定するのではなく スタイルから選んで適用したいと思います スタイル このパネルが出ている場合には タブを切り替えて 出てない場合には「ウインドウ」のメニューから 「スタイル」を実行してください 今ですね選ばれているレイヤー レイヤーが選ばれている状態で このスタイルをですねクリックすると このように保存されている 様々なスタイルを適用することができます 実はですね今出ているのは 初期設定のスタイルなんですが これ以外にも様々なものが収録されています はいここのパネルのメニューを開けて こっちの方を見ると こんな形のメニューがあります はい適当に一つ選んでみると はい現在のスタイルに置き換えるか 追加するかと出てくるので では置き換えにしてみましょう OK すると はい内容が入れ変りました 内容が変るとまた違うカテゴリーなんですね このようなスタイルを適用できます そしてここのメニューで また他のもの選んで 追加にすると このようにすでにあったもの保持した状態で 新たに読み込むことができます この内容ですね不要なものに関しては 右クリックしてスタイルを削除とすることで 消すこともできますし またですね今の状態 一度これレイヤー効果を無くして 何かですねレイヤー効果を かけた状態で 新規スタイルですね これの実行によって加えることもできます はいではこの設定なんですが このですね自分で独自に削除したり 新たに加えたりして それはスタイルを保存これ実行することで 保存しておくことができます 「スタイル保存」通常実行するとですね このプリセットという中のですね スタイルズというフォルダーに設定されます たとえば 「test」という名前で 保存を行うと はいこのメニューにですね さっきの元々付いているものの他に test というところに加えました たとえば他なものに 一回置き換えてとしても もう一回この 「test」 を選ぶと さっきの内容ですね これを復活させることができます このように自分好みにセットを 他のプリセットと 同じような感じでとっておくこともできます またさらにですね保存する時に これですね別な場所に保存しておいて さらに「スタイルを読み込み」からですね 開いてあげると また開くことができるので 他のマシーンなんかに移す時や 他の人にですね共同作業の時に スタイルを渡すというそんなことも行えます 一度ですね気に入ったデザインができたら それを上手い具合に有用すること 一個の作業の定番を より大きく利用することができます このスタイルの保存や読み込み 大変便利ですので活用してください

レイヤー効果の活用テクニック

Photoshopのもっとも重要な機能のひとつであるレイヤー。そのレイヤー効果を活用すれば、手軽にさまざまな表現を行うことができます。このコースではレイヤー効果の基本やスタイルの保存方法、レイヤーカンプを用いた効率的な作業手順やオプションの設定、いろいろなレイヤー効果を使った具体例などについて学ぶことができます。

3時間25分 (37 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年11月25日

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