Apple Watch入門

「カレンダー」アプリでスケジュールを確認する

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Apple Watchにデフォルトで内蔵されている「カレンダー」アプリを使って、登録されているスケジュールを確認する方法について解説致します。
講師:
03:15

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このレッスンでは、Apple Watch のカレンダーアプリを利用してスケジュールの確認を行う方法について見ていきたいと思います。Apple Watch ではiPhone のカレンダーアプリで登録されている予定を、Apple Watch のカレンダーアプリを使って確認することが可能です。それでは早速、Apple Watch の画面の方を見ていきましょう。いま画面の方には文字盤が表示されている状態ですので、この状態でデジタルクラウンを一度押してあげます。いま、 Apple Watch の画面は何も表示されていない状態となっていますので、一度サイドにあるボタンを押して画面を点灯させてあげます。今、 Apple Watch は点灯している状態となりますので、こちらのデジタルクラウンを一度押してあげます。すると、このようにアプリ一覧画面が表示されてきますので、この中からカレンダーアプリを選択してあげます。カレンダーアプリはこちらのアプリですね。これを、タップしてあげます。すると今月のカレンダーが表示されてきます。このカレンダー上で日付をタップしてあげることによって、その日付のスケジュールを確認することができます。 それでは、今日の予定を確認してみたいと思います。こちらの赤く点灯している11 月 9 日をタップします。すると、このように今日の予定とそして直近で明日の予定などが表示されていますね。この状態で、デジタルクラウンを回してスクロールさせてあげることによって、このように先の方のスケジュールも確認することができるようになっています。またここに表示されている予定をタップしてあげることによってその予定の詳細も確認することができます。このようなかたちですね。そして、この状態でこちらの日付の部分をタップすると、このように画面を元に戻すことができるようになります。それでは一度文字盤のほうに戻ってみましょう。この状態から文字盤に戻るためにはこちらのデジタルクラウンのボタンを二回押してあげます。はい、このように戻りましたね。ちなみにこちらのカレンダーアプリですが、グランスに登録していればグランスからも素早く予定を確認することが出来るようになっています。それではグランスを見てみましょう。グランスはこちらの画面を上にスワイプしてあげれば表示できましたね。このようなかたちです。そうするとグランスに登録してあるカレンダーが表示されてきます。 これを再度タップしてあげることによって、カレンダーアプリを表示させることも可能です。これをタップしてあげます。するとこのように、その予定が登録されているアプリの中の画面を表示させることが可能です。このように、Apple Watch を使えば手元でスケジュールの管理も行うことができます。

Apple Watch入門

Apple Watchはアップルから発売された腕時計型のウェアラブルデバイスです。iPhoneと連携させることでさまざまな情報にアクセスできます。このコースではApple Watchの基本的な使い方について解説します。基本設定や操作方法のほか、iPhoneとのペアリングや文字盤のカスタマイズ、Siriを使った音声入力やさまざまなアプリについて紹介します。

45分 (15 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年12月09日

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