Apple Watch入門

「天気」アプリで現在地の天気を確認する

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Apple Watchにデフォルトで内蔵されている「天気」アプリを使って、現在地の天気情報や登録している地点の天気情報を確認する方法について確認致します。
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02:56

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このレッスンでは、Apple Watch で天気を確認する方法について確認していきたいと思います。それでは早速 Apple Watch の画面の方を見ていきましょう。今、画面が切れている状態となっていますので、サイドにあるボタンを押してあげてまずは画面を点灯させてあげます。はい、続いてアプリの一覧画面を表示させてそこから天気アプリを選択します。アプリの一覧画面を表示させるためには、こちらのデジタルクラウンを一度押してあげます。すると、このようにアプリ一覧画面が表示されてきます。そして、この中から天気アプリを選んでタップしてあげます。天気アプリはこちらですね。これをタップしてあげます。すると、このように画面上に現在地の天気が表示されてきました。そして、こちらのデジタルクラウンを回して画面をスクロールさせてあげると、このように、10 日間先の天気予報も確認することが出来るようになっています。また、この画面の状態でこの画面を少し押し込んであげると、このように表示メニューが画面に出てきますので、ここから表示する内容を切り替えることも可能です。現状は、天気が表示されていましたので、今度は、降水確率を表示させてみましょう。 こちらの降水確率のボタンをタップします。するとこのように降水確率が表示されました。同じように画面を長押しして、そして、こちらの気温をタップしてあげるとこのように、気温が表示されてきます。それでは天気情報に戻ります。同じように、画面を押し込んであげてそして、天気をタップしてあげます。はい、天気情報の方に戻りました。ちなみにこの天気アプリでは、iPhone の天気アプリに登録されている地点の天気も同時に確認することができます。その地点を確認するためには、こちらの画面でApple Watch の画面を左右にスワイプしてあげることで視点を切り替えることが出来るようになっています。それでは一度やってみましょう。この状態から、画面を右から左にこのようにスワイプしてあげます。すると、このようにiPhone の天気アプリで登録されている地点の天気予報を確認することができます。同じようにデジタルクラウンを回してあげれば、10 日間先の天気も確認することができます。このように、Apple Watch を利用することで手元で、天気の確認ができるのでとても便利です。

Apple Watch入門

Apple Watchはアップルから発売された腕時計型のウェアラブルデバイスです。iPhoneと連携させることでさまざまな情報にアクセスできます。このコースではApple Watchの基本的な使い方について解説します。基本設定や操作方法のほか、iPhoneとのペアリングや文字盤のカスタマイズ、Siriを使った音声入力やさまざまなアプリについて紹介します。

45分 (15 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年12月09日

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