AngularJSを使ってみよう

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03:07

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このレッスンでは AngularJS の ディレクティブなどについて調べたい時の 参考サイトについて紹介します angularjs.org 公式ページです その Develop をクリックすると メニューが出てくるんですが API Reference これが各キーワード等を 調べるレファレンスです 例えば ngApp を調べたいという場合 レファレンスのページの左のカラムに 細かいキーワードが沢山載っていますが これを全部捜し回るのは大変です 例えば ng-app を見たいと思ったら この検索のフィールド ここに ng-app と打つと それに関わるものが表示されます これがそうですね ngApp 1つ注意はディレクティブとして HTML ドキュメントの要素の中に 指定するときには ng-app なんですがレファレンスでは ng ハイフン無しの app ということで 他のディレクティブについても同様です ハイフンはとって捜してください ここに説明が出ていまして サンプルなども掲載されています もう1つ位 今度は ng ここで捜す時はハイフンを入れても 捜せるんですけども もう分かってしまったら ng- model を捜したいと思ったら ハイフン無しの model と そうすると出てきますので見てみましょう モデルの説明ですね ngModel とあって関連項目や 例なども挙がっていますので 参考にすると良いでしょう ただちょっと英語で読みにくいなと 思った場合には 少し古いんですけども 日本語で翻訳しているサイトがあります サイトの URL を申し上げるよりも 検索した方が速いと思います angularjs ということで Google 検索をすると 1番先頭は勿論公式ページですね 少しページを下がって これがそうです 「AngularJS 1.2 日本語リファレンス」 というのがあります 「本家サイトの内容を翻訳して 作成しています」と書いてありますので これを参考にしても良いと思います 但し バージョンが 1.2 ですね 最新のバージョンは 1.4 ですので やはり翻訳ということですと タイムラグが生じてしまいます ですから日本語でざっと確認をしておいて サンプルなど詳しいところは 英文の方に戻ってみることができれば その方が確実でしょう このレッスンでは anglarJS の API ディレクティブや様々な項目について 調べたいときのサイト レファレンスを紹介しました

AngularJSを使ってみよう

AngularJSはHTMLを拡張するフレームワークで、Webページを動的に生成できます。このコースではJavaScriptの基礎を学んだ方を対象に、AngularJSのインストールからWebアプリの作成までを実際にコードを書きながら解説します。JSONファイルから読み込んだデータリストの作成やデータの並べ替え・検索などを説明します。

2時間12分 (20 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2015年12月13日

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