Windows 10 の新機能

タスクビューでアプリケーションを切り替える

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タスクビューでアプリケーションを切り替える方法について解説します。起動中のアプリケーションを一覧表示して切り替えることができます。また、仮想デスクトップを活用することも可能です。
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このレッスンでは タスクビューでアプリケーションを 切り替える方法について解説します 起動中のアプリケーションを 一覧表示して切り替えることができます まずは複数のアプリケーションを 起動しましょう スタートボタンをクリックして ワープロソフトの Word そして表計算ソフトの Excel さらにプレゼンテーションソフトの PowerPoint も起動しましょう 今 "Word" "Excel" "PowerPoint" が起動中です では その様子を タスクビューで確認してみましょう タスクバー左から3つ目の  「タスクビュー」をクリックします すると起動中の Word Excel PowerPoint が一覧で確認できます そして使用するアプリケーションを クリックすると切り替える事ができます もちろん タスクバーのボタンを使って クリック操作で切り替えることも可能ですが 新機能の「タスクビュー」を使うと 一覧表示でサムネイルを確認しながら 切り替えることができ 内容を確認することができますので 使用するアプリケーションを 見つけやすくなっています また右下の「新しいデスクトップ」 という項目をクリックすると 「デスクトップ2」が登場し 仮想デスクトップを使うこともできます 「デスクトップ1」には 先程の Word Excel PowerPoint が 「デスクトップ2」には  何も起動されていません 「デスクトップ2」を使う時には 「デスクトップ2」をクリックすると 画面が切り替わります 「デスクトップ1」に戻る時には 「タスクビュー」をクリックし 「デスクトップ1」をクリックすると 「デスクトップ1」に戻って 作業することができます このように タスクビューを活用すると 使用するアプリケーションを 一覧表示で確認しながら切り替えたり 仮想デスクトップを作成する事もできます ちなみに追加した 「デスクトップ2」を終了するには 右上の「X (閉じる)」ボタンを クリックすると 終了することができます このレッスンでは 起動中のアプリケーションを 一覧表示して切り替えることができる― タスクビューについて解説しました

Windows 10 の新機能

このコースではWindows 10の主な新機能について解説します。より使いやすくなって戻ってきたスタートメニュー、新しく搭載されたWebブラウザMicrosoft Edge、その他タスクビュー機能やデスクトップ/タブレットモードの切り替え機能などを紹介します。新たな機能やツールをフルに活用するために、ぜひこのコースをご覧ください。

27分 (6 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2015年12月20日

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