Photoshop Camera Raw 入門コース

プリセットの設定方法

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一度設定した画像をまえ持って準備するプリセットを設定してみましょう。
講師:
02:21

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一度設定した画像を記録させて前もって準備しておくことを「プリセット」と呼びます。Camera Raw を使って作業をしていると場合によってプリセットが必要になってくることがあるかもしれません。ここでは、プリセットの方法について見ていくことに致しましょう。なお、画面に表示してある写真この Statue in Snow のデータはプロジェクトファイル中に入っています。ファイルから取り出してもらうと同じ様に作業を試してもらうことができます。それでは、この画像をあえて設定を変えて行ってみたいと思います。ここの設定値の中からプリセットの画像を作るためにいろんなところを設定値を変えてみます。例えば、ここでの「彩度」の部分も少し置き換えましょう、かなり極端に。では、仮にこの設定をプリセットすると致しましょう。プリセットする時の「プリセット」ボタンンですけれとも上の方にあるこのボタンを並んでる所の右から二番目この部分が「プリセット」ボタンになります。こうクリックします。クリックすると「プリセット」と出ました。そして、下の方に四角いもう一つこのボタンがあります。この部分を更にクリックします。こうクリックしますと、この様に「新規プリセット」の画面が出てきました。 ここでは、新しいプリセットを設定する設定値をここで選択します。初期設定では、「サブセット」の所「すべての設定」と入っています。あえて、特定な場所を選ぶのでなければこの初期設定の「すべての設定」ですべてチェック項目が入っている所はこのまま選んでおいて大丈夫だと思います。そして、大事なのはこの名称この名称を分かり易いものに適時に入れといてください。例えば、ここではimage01 と入れておきます。自分が分かる様な名称を入れておくのがポイントです。そして、ここ OK を押します。そうすると、「プリセット」の中に今の部分が image01 という名称でこの様に記録されました。この様に、プリセットは一度調整した画像を保管しておくという使い方もあります。状況に応じて使うととても便利な機能です。

Photoshop Camera Raw 入門コース

Rawファイルで撮影した画像を最大限に活用するには、可能な限りベストな方法でその画像を変換する必要があります。このコースでは変換された画像をできるだけ高品質なものにするために、Camera Rawに含まれるすべての利用可能なオプションとさまざまなテクニックを紹介します。

2時間03分 (36 ビデオ)
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画像編集
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価格: 1,990
発売日:2014年03月20日

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