Facebook広告の基礎

課金のしくみ

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Facebook広告の2種類の課金形態を認識しておきましょう。
講師:
03:30

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はい このレッスンではフェイスブック広告の課金の仕組みについてお話しさせていただきますどうゆうふうに費用がかかっていくのかというのを当然ながら広告を出すときには一番注目するポイントになってくるのかなと思うんですけどもどんな形で金額が発生するのかというのをご認識いただければなと思いますはい フェイスブック広告の金額なんですがまず 単価は入札方式で確定しますはい その入札単価が高いほどですね表示されやすくなりますつまりですね これ例えばそうですね ターゲット30代のスポーツ好きの男性というターゲットのしぼり方をしてるときに500円で入札されてる企業と400円で入札されてる企業があれば500円のほうが表示されやすくなりますよということですはい 金額は入札した範囲内で最適化されるということですこれですね まあ あのイメージしていただくのはオークションですね例えば 先ほどの例でいうと500円の入札してた企業と400円で入札してた企業があればその500円で入札した企業の広告が表示されるんですけどもこれが500円かかるのではなくてその次の入札が400円なわけですから401円とか402円とか そういう形の課金のされ方がされるということですね500円まるまるですね 1アクションごとにかかるわけではないということですですので実際は500円と入札して広告を出した場合 それよりも少し安く単価がでるのが通常のパターンになりますはい 広告には2種類タイプがあります1つ目がクリック課金ですねこれ どういうものかというと まあ 文字通りなんですけれどもユーザーが広告をクリックするたびに料金が発生するということですかかる金額の計算としては入札金額掛けるクリックされた回数ですねですので このクリック課金の広告を出す場合には先ほどの入札単価 この単価っていうのはクリック 1クリックあたりいくらという単価の入札するというふうに思ってくださいはい もう1つがインプレッション課金というものですこのインプレッション課金はですね 広告が千回 1000回ですね1000回表示されるたびに料金が発生しますということです料金の計算方法は入札金額掛ける表示された回数を1000で割ったものという形になりますですので これも先ほど同様の考え方でいくと入札単価を考えるときにはこの広告が1000回表示されるときにいくらかけたいかという間隔で入札の金額を決めていただければと思いますはい ここでご理解いただきたいのはフェイスブック広告というのは入札形式で出すんですよということですねこれらの他のインターネットの広告リスティング広告とかと同じ考え方で結構ですということとその広告の中にもクリック課金ワンクリックあたりいくらていうのとインプレッション課金1000回表示されるたびにいくらかかるのかという料金の計算の方法があるというふうに 考えてくださいこのレッスンではフェイスブック広告課金の仕組みについてお話しをさせていただきました

Facebook広告の基礎

企業のFacebookページの運用では広告の活用が必須です。このコースではFacebook広告の運用方法について詳しくお伝えします。基本的な出稿の手順からターゲットの設定方法、効果解析画面の見方まで丁寧に解説します。このコースを最後まで見れば、Facebook広告を自分できちんと運用できるようになるでしょう。

2時間28分 (35 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年01月10日

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