コンテンツマーケティングの基礎

コンテンツ内リンクを設置する

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サイト内を回遊してもらうためのリンクを設置しましょう。
講師:
05:53

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このレッスンでは コンテンツ内の リンクですね について お話させていただきます で コンテンツ内にですね リンクは 必ず置いてほしいんですけど 理由はですね たとえば この まあ ちょうどいい記事が あったんでご紹介しますが 「コンテンツサイトが重要な理由とは」 って いう記事がありまして で これ ずうっと下にいくとですね ずうっと 下いきますね はい これで終わるわけですね で まあ パソコンで見た場合はですね まあ色々クリックするところが あるのでいいんですが スマホで見たときに もし ですね スマホで見たときっていうのは ここから ここまで この 本文の部分だけしか 見えないわけですよね で ここに一つ記事があって その記事 まあ 読みました と それで 終わってもらったら 困るわけですよね で このサイト内の ほかの記事も 読んでほしいですし あと 外の記事ですね 外部サイトを紹介して そちらに移動して もらって そっちも読んでもらうとか まず この 行き止まりを 作らない ということが 一つ 大事なことに なってくるわけです で そのために リンクを中に 貼るわけなんですけれども このリンクも 二つ種類がありまして 今 ちょっと言いました この サイト内に 回遊させるための リンクと サイト外 他のサイトを紹介する リンクっていうのがありますよね で それについてお話を していこうと思いますが まず これ見ていただいただけでも これ リンクがたくさんあります ここと ここ と ここ と ここ と ありますね まだ下にも たくさんあるんですけど で これ見ていくと まず このリンクっていうのは 基本 青い文字にしてください インターネットユーザーっていうのは 青い文字を見ると リンクだ と思います なので 逆にその 赤とか緑で リンクにしても これがリンクだと 気づいてくれない 場合がありますので 必ず青にしてください で リンクの貼り方なんですけど この 「こちらのメディアサイト」 とかって いうのは あまり良くないリンクです ちゃんとですね 向こう この 飛んだ先に 書いてる内容を しっかりと この テキストで 書いて リンクにしておくと 非常に 飛ばした先の サイトの 検索の価値が 上がるんですね なので しっかりと ここの下のような 「宮古島の ingress 事情」が 書いてある記事がここ クリックしたらありますよ と 「イングレスを地域活性化に役立てている ― ― 地方公共団体の事例」 について 見たいんなら ここクリックしてください というふうに しっかりとこのリンクそのものを 書いてる先の 内容に合わせて 書いてください ということです で まあ この文中に こう リンクを置いておくのも いいんですけど ずうっといって ですね 色々書いてますね はい で あとこの 「もっと読む」 という形で 関連付けた 関連のある記事にですね を 紹介をしてですね ほかの記事も 読んでもらう ということも 大事かな と思います なので これ WordPress とか だったらプラグインがあって 特別に この 機能をつければですね こういうのを 勝手につけてくれたりするので そういうのものは どんどん導入を していただければな と思います で あと一つ 注意点なんですが もう一回戻りますね 外に向けて 飛ぶ記事 ですね これがあの 外部サイトへの リンクなんですけど これをクリックしますね クリックすると 今ちょっと見ていただいて わかったかもしれないですけど 別のウィンドウで 開くように なってるんですね で もう一回サイトに戻ります この ドメイン このサイトの中の記事の クリックを押しますね 押します すると この 同じウィンドウで開きます で これですね中で移動してくれる場合はもう そっちをよんでいただいたら いいんですけど ほかに行ってですね 同じウィンドウで開いちゃうと もう自分のとこには 戻ってきてくれないんですよね 今だったら 別ウィンドウ開きますね これを見ました と ずっとこう スクロールして見ました と なるほど という形で まあ ここから戻るのか この中で おもしろい記事 こっちに行くのか 次 どういう動きするか わからないですけど この もとのサイト クリックします こっちは 開いたままなんですね なので 戻ってきてくれる確率も 残しておくという意味で 外部に飛ばすときは 別ウィンドウ 内部に飛ばすときは 同じウィンドウで開く という設定に しておいていただくというのが 非常に大事かなと思います で ちょっと最後 まとめますと リンクは必ず 青色にしてもらいましょう ということと 外部に飛ばすときは 別ウィンドウ 内部の時は 同じウィンドウ と この二つですね 意識をしていただくと 非常に効果的な リンクになるのではないかな と思います で 一つちょっとすいません つけ加えると リンクの数はですね 一つの記事の中に あまり多くないほうがいいです たくさんあるとですね 逆にユーザーは 迷ってリンクをしなくなるという 事例がありますので 並べるのなら こういうふうに 一つだけ 結構ですね ずうっと行くと 下のほうに こういうのはですね こう リンクが並んでると どれをクリックしようかな と 思うので クリックしてくれないという ことがあるので ここはですね Google Analytics なんかを 見ながら 検証していただいたら いいんですけど 基本的には リンクは一つ もしくは 多くても 三つまで 並べるのであれば というところも 意識してください はい このレッスンでは コンテンツ内リンクの 設置する方法 それと 基本的な考え方を お伝えさせていただきました

コンテンツマーケティングの基礎

コンテンツマーケティングに取り組む企業が増えています。自社サイトを広告媒体とだけ捉えずに、そこに役立つ記事を投稿し続けることで親密度の高いユーザーの獲得につなげるのです。このコースでは運用体制の構築やコンテンツの作り方など基本的な運用のノウハウからビジネスにつながるコンテンツ制作の工夫まで、多くの企業のコンテンツサイト運用に関わった経験を元にお伝えします。

1時間57分 (26 ビデオ)
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価格: 1,990
発売日:2016年01月25日

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