コンテンツマーケティングの基礎

コールトゥアクションリンクを設置する

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講師:
03:55

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このレッスンでは Call To Action リンクを 設置するということについて お話させていただきます Call To Action というのはですね 簡単に言うと 行動を喚起する 仕組みということですね サイトを見て ユーザーさんが この企業 この人に対してですね 何かアクションを起こそうと 思った時に 起こせる仕組みのことをいいます で 簡単に言いますと どんなんがあるかというと たとえば ちょっとウィンドウを変えますね こういう お問い合わせページに 行くためのボタンとかのことを 言います で 今ので見るとこの 「お問い合わせ」 っていうところが まあ いわゆる Call To Action っていう ことになるんですけど こういうですね 端っこ サイドバーとか メニューに置いておくのではなく 各記事にですね しっかりとこの Call To Action の仕組みを 作っておきましょう ということです で ずっとですね この 記事 「企業が海外のお客様を呼びたいときに インターネットでやるべきこと」 っていう 記事なんですけど この中にはですね ずうっとまあ 記事が こう 本文とか 絵とか 画像が入ってるんですが ずうっと読んだあとにですね 一番下のところ ここにですね 「セミナー ・講演 ・コンサルティング・ 解析サービスなどのお問い合わせ」という リンクがあります これを 新しいウィンドウで開くと 移動しますね はい さっきの 「お問い合わせ」 の ページに飛ぶわけです はい で もう一回戻りますね さっきの記事 もう一つ 「プロフィール ・ 実績 ・ 掲載メディア」 というのを これも開くと 新しいタブで開きますね で この新しく開いた ページに行きますと まあ こういう 経歴とかですね今までの 実績とかを載せてるわけですね というところがあるんですけど これ 記事の中に 一回 記事に戻ります 記事の中に置くということは どういう意味が あるのかっていうことなんですけど まずですね この 読んだあと ずうっと こう 記事を読みますよ と なったあとに この記事を読んだあとに 最後 この記事を作った人 会社に向けて なんらかのアクションを とれるという装置を つけといてほしいんですね で これもこの まあこのサイトではこういう 簡単なテキストリンクなんですけど バナーの画像を作ってですね 送ってもいいですし ここはもう色々工夫していただいて 見せ方はですね やっていただいたらいいんですけど 必ずこの 記事を書いたら そのあとにですね Call To Action を つけていただきたいというところです で さっきあの メニューじゃなくて 各記事に 置きましょうって言ったのは これはもう スマホを完全に 意識したお話です スマホではですね こういうメニューであるとか この右のサイドバーであるとかって いうのは 基本的には表示されません 表示されるのは この本文 こちらの部分だけです で こちらの部分に しっかりとこの Call To Action ずうっと つけておかないと せっかく この人に 問い合わせをしよう と この企業から ものを 買おうと思っているのに どこにあるんだろう と どこにあるんだろう と ユーザーさんが迷った時点でもう だめですよね スムーズに その企業 その人 専門家に対して アクションがとれるように 全部の記事に これを 確実につけておく どの記事を読んでも この人に アクセスがとれる この企業に問い合わせができる この企業から ものが買えるという 状態にしておいていただくと 非常にスムーズに ビジネスと つながることができますので 必ず Call To Action リンク すべての記事につけておいてください はい このレッスンでは Call To Action リンクについて お話させていただきました

コンテンツマーケティングの基礎

コンテンツマーケティングに取り組む企業が増えています。自社サイトを広告媒体とだけ捉えずに、そこに役立つ記事を投稿し続けることで親密度の高いユーザーの獲得につなげるのです。このコースでは運用体制の構築やコンテンツの作り方など基本的な運用のノウハウからビジネスにつながるコンテンツ制作の工夫まで、多くの企業のコンテンツサイト運用に関わった経験を元にお伝えします。

1時間57分 (26 ビデオ)
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価格: 1,990
発売日:2016年01月25日

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