WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

「Jetpack」プラグインの「コンタクトフォーム」機能の有効化

全334コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
WordPressの管理画面から「Jetpack」プラグインの「コンタクトフォーム機能」を有効化する方法について解説していきます。また、投稿や固定ページの入稿画面に表示されたフォーム作成ボタンを確認致します。
講師:
02:15

字幕

このレッスンでは WordPress の 管理画面から Jetpack プラグインの コンタクトフォーム機能を有効化する 方法について見ていきたいと思います それではさっそく画面を 見ていきましょう 今画面には WordPress の 管理画面の中にある Jetpack の ページが表示されています この Jetpack プラグインの中に 含まれているコンタクトフォーム機能を 有効化するためには こちらのページの 「設定」ボタンをクリックします するとこのように Jetpack に 含まれている― 機能一覧画面が 表示されていきます そして この中から こちらの 「コンタクトフォーム」というものを見つけて そしてマウスオーバーした時に 表示される この「有効化」 というリンクを クリックしてあげます すると このように画面が元に 戻って下の方を見ていくと このようにコンタクトフォームに 青い色がついてますね これでコンタクトフォームの機能が 利用できるようになりました では このコンタクトフォーム機能を 有効化した事で どのように画面が変わったのか 見ていきたいと思います まずこちらの左のメニューの中に 「フィードバック」というメニューが 追加されました また こちらの「投稿」や「固定ページ」の 入稿画面には このコンタクトフォームを作るための ボタンが追加されています 確認してみましょう こちらの「固定ページ」をクリックして 「新規追加」をクリックしてみます すると このような画面が 表示されてきますが 丁度こちらの部分ですね こちらの部分に 「お問い合わせフォームを 追加」というボタンが表示されています これは Jetpack の コンタクトフォーム機能を有効化しないと 表示されてこない ボタンとなっています このボタンをクリックする事によって そのページに対してコンタクトフォームを 作成して 設置する事が できるようになっています その具体的な方法に関しては 以降のレッスンでご紹介していきますので そちらを合わせて 参考にしてみてください 以上でレッスンは終了です 今回は Jetpack プラグインの コンタクトフォーム機能を 有効化する方法について解説致しました

WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

このコースではWordPressの機能を人気のプラグインJetpackとContact Form 7、およびMW WP Formでさらに拡張し、簡単にサイト上に問い合わせフォームを設置する方法を解説します。それぞれの特徴や入手先、インストール方法、さらには管理者への通知メールやサンキューメールの設定方法などについても詳しく説明します。

1時間54分 (29 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年01月26日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。