WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

「Contact Form 7」プラグインのご紹介

全334コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
WordPressのコンタクトフォームプラグインの代名詞である「Contact Form 7」についてご紹介します。
講師:
01:42

字幕

このレッスンでは WordPress の コンタクトフォームプラグインの代名詞である Contact Form 7 について ご紹介します 今画面に表示されているのが この Contact Form 7 の プラグインディレクトリの ページとなっています この Contact Form 7 WordPress で お問い合わせフォームを作る時の プラグインの代名詞のような存在になっていて とても人気があるプラグインとなっています このプラグインの特徴ですが こちらにも記載のある通り シンプル且つ柔軟といったところでしょうか 例えばフォーム自体を専用のタグを使いながら HTML で組み立てることが できるようになっているため フォームを設置する ウェブサイトのデザインに合ったかたちで フォームを作成することが できるようになっています それがこちらの 「スクリーンショット」をクリックすることで こちらに その画面の様子が 掲載されていますが このように HTML タグを使って フォームを組み立てることが できるようになっているわけです ちなみに この画像では 英語表記になっていますが 実際は日本語で利用することが 可能になっています それでは画面を戻りましょう また このフォームから 入力された内容をメールで送信する時 そのメールの内容を細かく設定することが できるようになっていたりします 以降のレッスンでは このコンタクトフォームプラグインの 代名詞と言っても過言ではない この Contact Form 7 の 使い方について解説していきます 以上でレッスンは終了です 今回は Contact Form 7 プラグインについてご紹介しました

WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

このコースではWordPressの機能を人気のプラグインJetpackとContact Form 7、およびMW WP Formでさらに拡張し、簡単にサイト上に問い合わせフォームを設置する方法を解説します。それぞれの特徴や入手先、インストール方法、さらには管理者への通知メールやサンキューメールの設定方法などについても詳しく説明します。

1時間54分 (29 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年01月26日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。