WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

ショートコードを使ってフォームを設置する

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「Contact Form 7」プラグインを使って作成したコンタクトフォームを、ショートコードを使ってWebサイト上に設置する方法について、解説していきます。
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02:46

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このレッスンでは Contact Form 7 の プラグインを使って作成した コンタクトフォームをショートコードを使って ウェブサイト上に設置する方法について 解説していきます それでは早速画面の方を見ていきましょう 今 画面の中では Contact Form 7 の フォーム作成画面が表示されています これは前回までのレッスンで 作成したものですね そしてこちらの青い部分に このフォームのショートコードというものが 表示されています Contact Form 7 で作成した フォームは このショートコードを 投稿や固定ページのエディッター部分に 貼り付けることによって ウェブサイト上に表示することが できるようになっています それでは実際にやってみましょう まずはこちらの ショートコードをコピーしてあげます コピーのキーボードショートカットは Mac でしたら Command と C Windows でしたら Control と C でしたね こちらをコピーしたら 次は投稿か固定ページの方に移っていきます 今回は「固定ページ」から 「新規追加」をクリックします すると固定ページの 新規追加画面が表示されてきました まずはこちらの部分に その固定ページのタイトルを入力してあげます 今回は Contact Form 7 と しておきましょうか そしてこちらのエディッター部分に先ほど コピーしたショートコードを貼り付けます 貼り付けるための キーボードのショートカットは Mac でしたら Command と V Windows でしたら Control と V でしたね それでは貼り付けます 貼り付けるとこのように表示されますね ここまで入力できたら こちらの 「公開」ボタンをクリックします するとこのように「固定ページを 公開しました」と表示されてきますね これでウェブサイト上に公開されました それでは実際にどのように見えるのか 確認してみたいと思います こちらの「固定ページを表示する」を クリックします するとこのようにウェブサイトが 表示されてきて そして こちらの部分ですね こちらの部分に Contact Form 7 で 作成したフォームが表示されています 下の方を見ていくとこのように 「送信」ボタンもありますね 以上の流れが Contact Form 7 を使って フォームをウェブサイト上に 表示する手順となります 以上でレッスンは終了です 今回は Contact Form 7 の プラグインを使って作成した コンタクトフォームをショートコードを使って ウェブサイト上に設置する方法について 解説致しました

WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

このコースではWordPressの機能を人気のプラグインJetpackとContact Form 7、およびMW WP Formでさらに拡張し、簡単にサイト上に問い合わせフォームを設置する方法を解説します。それぞれの特徴や入手先、インストール方法、さらには管理者への通知メールやサンキューメールの設定方法などについても詳しく説明します。

1時間54分 (29 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年01月26日

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