WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

「MW WP Form」プラグインのご紹介

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豊富なバリデーションと送信内容確認画面、そして送信内容をデータベースに保存する機能をもった、日本のWebサイト向けに最適化されたプラグイン「MW WP Form」をご紹介します。
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02:17

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このレッスンでは 日本のウェブサイト向けに最適化された コンタクトフォームプラグイン MW WP Form をご紹介していきます それでは早速 画面の方を見ていきましょう 今 画面に表示されているのが このプラグインのウェブサイトとなっています このプラグインの最大の特徴は 日本のウェブサイトでよく利用されるような 機能が盛り込まれているという点です 例えば 送信内容確認画面 といった機能は 他のプラグインで利用できなかったりしますが このプラグインでは 基本機能として 利用することが可能になっています では全体的に どういった機能があるか見てみましょう こちらのウェブサイトの こちらの部分に このプラグインの特徴が記載されています このプラグインでは Contact Form 7 と同じような形式で 独自のタグを利用して メールフォームを構築していきます HTML も利用することができるので フォームを設置する ウェブサイトのデザインに沿った形で フォームを組み立てることが できるようになっています また フォームの入力画面や確認画面 完了画面などといった画面を それぞれ別の URL で作成したりする こともできるようになっています これも 大きな特徴の一つです また 豊富な バリエーションルールが備わっていて それぞれの入力項目に対して 様々な入力規則を つけることができるようになっています また 先ほどご紹介した確認画面も 基本機能としてサポートされています また フォームから送信された内容を データベースへ保存して 保存した内容を csv 形式でダウンロードしたり そして もう1つ 面白い機能として そのデータベースに保存したデータを利用して グラフでその統計を取ることも 可能になっています 以降のレッスンでは この MW WP Form のプラグインの 利用の仕方について 手順を追ってご紹介していきますので そちらも合わせてご覧ください 以上でレッスンは終了です 今回は 日本のウェブサイト向けに 最適化されたコンタクトフォームプラグイン MW WP Form をご紹介致しました

WordPressプラグインでコンタクトフォームを実装する

このコースではWordPressの機能を人気のプラグインJetpackとContact Form 7、およびMW WP Formでさらに拡張し、簡単にサイト上に問い合わせフォームを設置する方法を解説します。それぞれの特徴や入手先、インストール方法、さらには管理者への通知メールやサンキューメールの設定方法などについても詳しく説明します。

1時間54分 (29 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年01月26日

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