Grunt.jsを使ったWeb制作のワークフロー

grunt-contrib-watchをインストールする

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ファイルが変更されるとタスクを実行するプラグインgrunt-contrib-watchをインストールします。
講師:
04:42

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このレッスンでは プロジェクトのファイルが変更されると タスクを実行するプラグインの grunt-contrib-watch の インストールと設定についてご説明します grunt-contrib-watch は Grunt のサイト gruntjs.com の Plugins で 見つける事ができます そして通常は search の単語を 入れるんですけれども 実はこれ 非常に人気のあるプラグインなので トップに来ています そして contrib と 付いているのは by Grunt Team とある様に Grunt のチームが作った― いわば公式のプラグインという事が言えます その意味で安心という事もありますね ではこの grunt-contrib-watch のページです プラグインを使うには 普通二つの設定を行います その二つの設定が既に このページに書いてあるんですが 先ず NPM を使って インストールする事ですね このレッスンでは プロジェクトのファイルが 変更されるとタスクが実行される プラグインの grunt-contrib-watch の インストールと設定について ご説明しました 先ずはコマンドラインツールの方で この NPM インストール grunt-contrib-watch そしてオプションとして --save-dev と この入力をします それが今度 gruntfile.js の方では このタスクを実行できる様に NPM のタスクを読み込むという grunt.loadNpmTasks というメソッドで その中に同じくプラグインの名前を入れる という事でした

Grunt.jsを使ったWeb制作のワークフロー

Gruntは開発におけるコンパイルやビルドを自動化するツールです。これを使えば煩わしい作業の繰り返しから解放されます。このコースではGruntのインストールや定義ファイルの作り方、JavaScriptファイルの連結やSASSによるスタイルシートの生成などを実際に使いながら説明します。またフロントエンド用のパッケージマネージャBowerについても紹介します。

2時間05分 (23 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年02月01日

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