Museで手軽にWebサイト制作

サブページを作る

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ホーム以外の、プロフィール、試聴、コンタクトフォームといったサブページを作成し、サイトの構成を形作ります。
講師:
03:44

字幕

このレッスンでは ホーム以外のページを作成します 事前に設計した通り 今回はこのサイト全体が 4つのページで構成される形とします まず「ホーム」ですね そしてアーティストのプロフィール そしてもう1つが 作品の内容を試し聴きできる Listen そしてコンタクトフォームですね Contact その4つのページを作ります では その構成を 実際 Muse の上で作りましょう では この 画面上で まず 「ホーム」のページがありますね それの右側に +のアイコンがあります 左右と下に出てますが 右側の+のアイコンですね これをクリックします そうすると 新しくページが加わりました では これを名前を付けておきましょう じゃ Profile にします Profile と入力して確定します 同じマスターが適用されてるので まったく同じデザインで 2つのページができました では さらにもう1個作りましょう またクリックすると また新しいページが出てくるので ここは Listen としておきましょう そして もう1回クリックして ここを Contact としておきましょう これで4つのページができました そしたら それぞれのページの ちょっと詳細を見ていきましょう まず Profile のページ これをダブルクリックして開きます そしたら基本の素材は 同じように配置されていますね では ここで何もないところを 右クリックして ページのプロパティ 「ページプロパティ」ですね これをクリックします そうすると このように ページの基本的な名前であるとか あと最終的にサーバー上に載った時に この「ファイル名」の部分ですね こういったところが設定されています 今回 英語で Profile と書いていますけど ファイル名も profile.html となってます これ このままで問題ないですね 他の Listen とか こちらも一緒ですね また Contact ですね こちらも一緒になってます この時なんですが ページ名を― 日本語にした時 その時 このファイル名は英語 アルファベットの方が望ましいので この「ページ名と同じ」という チェックを外した上で 独自に そこに使うファイル名を入れてあげる その方が望ましい結果となります そしたら「ホーム」の方も ページのプロパティを見てみると 「ホーム」の場合にはファイル名が自動的に index.html 自動的に一番最初に表示されるページとして 定義されます なので ここは ファイル名は変更できなくなっています さあ これで 全部で4つのページが揃いました ここに個別の内容を作っていって サイトを作成していきます

Museで手軽にWebサイト制作

MuseはWebデザイナー以外でもスタイリッシュなWebサイトを作ることができる画期的なツールです。このコースでは架空のアーティストのニューアルバムのPRサイトを例に、サイトの構成や素材のレイアウト、動画や音声といったリッチメディアの埋め込み方、TwitterやFacebookなどのSNSとの連携、またモバイル機器への対応などを学ぶことができます。

1時間45分 (22 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年02月22日

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