Museで手軽にWebサイト制作

完成形をパブリッシュする

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完成したページの素材を、FTPサーバ、もしくは特定のフォルダ内に向けて書き出す手順について解説します。
講師:
03:21

字幕

このレッスンでは サイトの最終的なチェックと アップロードについて解説します それでは 一通りのページが完成しました 一通り完成したら プレビュー以外に 実際のブラウザの方ですね こちらで ここのページだけではなくて 「ブラウザでサイトをプレビュー」 こちらの方を実行します そうすると ここのページだけでなく それぞれのリンク関係も ちゃんと反映されたうえで ブラウザの方でチェックすることが できるようになっています まずトップページに来て メニューをクリックすると このように移動して そして 視聴ページでは ちゃんと動画や音声も貼られています そして Contact フォームも ちゃんと機能する状態となっています これらをチェックして サイト全体が きちんと完成したなと いうのをチェックしたら 実際に公開するために サーバーにアップロードすると いうことになります そのときなんですが いくつかの方法があります こちらの「パブリッシュ」というところですね これをクリックすると「FTP ホスト」 そして「Business Catalyst」 というのがありますが そして「HTML 形式で書き出し」と いうのがあります 真ん中はちょっと 別のサービスなので 「FTP ホスト」か 「HTML 形式で書き出し」 このどちらかとなります 「FTP ホスト」の方 クリックすると このようにですね 「FTP サーバー」への アクセス情報の入力となります これは 契約しているレンタルサーバーの 契約の情報なんかに入っていますので サーバーのアドレスとユーザー名 パスワード これらを入力して 実行するだけで サイトを丸々アップロードしてくれます 次からは 通常のローカルのファイルの保存のように こうしたアップロードも 変更があった部分だけを やってくれますので 非常に効率的に 更新の作業をすることができます 一応全体をチェックして 公開しても問題ないという レベルに来たら 基本的にこの「FTP ホスト」 こちらを使いましょう それ以外に 手動で どうしても FTP に アップしなければいけない場合とかですね または このコンピュータのローカルの中で HTML のメニューとして 使いたい場合なんかは 「HTML 形式で書き出し」と いうのをやってあげると 特定のフォルダの中に このページの素材一式 それらを書き出すということも 可能となっています それであれば ちゃんとファイルとして確認したうえで アップロードしたり PC 内部で使ったりということもできるので どちらを選ぶこともできます このように Muse を使うと 基本的な作成から または FTP ホストの アップロードを使えば 更新に至るまで 非常に効率的に サイトを作ることができます どんどん ウェブの専門家以外でも 活用できますので ぜひとも様々なサイト制作に 挑戦してください

Museで手軽にWebサイト制作

MuseはWebデザイナー以外でもスタイリッシュなWebサイトを作ることができる画期的なツールです。このコースでは架空のアーティストのニューアルバムのPRサイトを例に、サイトの構成や素材のレイアウト、動画や音声といったリッチメディアの埋め込み方、TwitterやFacebookなどのSNSとの連携、またモバイル機器への対応などを学ぶことができます。

1時間45分 (22 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年02月22日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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