ビジネスのためのYouTube

総再生時間レポート

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講師:
08:31

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このレッスンではユーチューブアナリティクスの 総再生時間リポートについてお伝えします。 で、まずユーチューブアナリティクスにアクセスする為には、 ユーチューブ画面から右上の自分のアイコンをクリックして、 クリックしますね。 はい。で、クリエイターツールをこちらクリックをして下さい。 はい、で左側のメニューからアナリティクス、 こちらをクリックします。 はい。でこのアナリティクスの画面に出て来たんですけど、 この左側のメニューからですねちょっと下にスクロールして行くと ここに総再生時間リポートがあります。 ここにですね、各項目 再生時間、視聴者維持率、ユーザ層、再生場所、トラフィックソース、 端末という風に並んでます。 でその下は視聴者の反応リポートと言って また別種類のリポートになるんですけど このレッスンではこの項目総再生時間のリポートに付いての 各項目について見て行きたいと思います。今 画面に表示されているのが再生時間平均視聴時間 視聴回数等なんですけど。まずこの再生時間、これですねこちらの方を見てみましょう クリックします。はい。これで見るとですね、ずっと下にスクロールしますね このアカウントの動画が再生されたトータルの時間がこちらに表示されています で、これえーをこれ全部の上がっている動画全部の 再生時間をプラスした時間なんですけど この左のですね、このアイコンをクリックして行くと 結構色々細かく見れます。 でまずはこちらですねをクリックして見ます 複数系列グラフと書いていますねクリックします そうするとこれですね動画ごとに再生時間を分けてですね 折れ線グラフで表示してくれているんですね。 でもう一つ下こちらですね積み上げ面グラフ。 こちらをクリックします。はい。そうするとこれも 動画ごとですねの再生時間こういう風に 積み上がってですね見る事が出来ると言う形になってます。 で円グラフにするとこういう形で これ動画ごとですね分布が分かるようになってます。棒グラフでも同じですね 棒グラフをクリックします。はい動画ごとの視聴時間が 比較出来ると言う形ですね で一番下の地図をクリックします。 何処から再生されているかって言う所ですね そうするとまー国単位ですけどねこういう風に 日本で92回表示されましたと えー世界に向けての発信であれば 何処の国で再生されていると言うが 良く分かる様になると思いますえーここもですね この例えば会社で担当者がリポートを 出す時にですねどの見せ方が一番良いかなど 考えながらですね えーこれは見方を考えて頂ければなと思います これで再生時間がちょっと下まで行きますね えー再生時間がここに数値となって出ている と言う形でまー色んな形でですね この総再生時間に付いて表示が出来ると 言う形になっています で、その下視聴者維持率こちらを見てみましょう はい。これはですね平均視聴時間が出てます で、上を見て頂くと平均視聴時間と 平均再生率ですね 全部再生されたら100%だと言う風に換算をして その中でですねどれくらいの割合の所まで 動画を観て頂いているかと言うのをここで 見る事が出来ますね はい。これも下にですね同じ様に総再生時間 平均視聴率時間、平均再生率と言うのが出てます で、とくにこの平均再生率ですね どの動画が沢山観られている確立が高いのかと 言うのを観ながらえー長く観られる動画は どう言う物なのかと言う傾向掴んで頂く事も 出来ると思いますのでこの平均再生率の所を 良く見ておく様にして下さい はい。で、あと視聴者維持率の次に ユーザー層ですねこちらをクリックします はい。で、このユーザー層なんですけど 年齢別ですねえー13歳から17歳 18歳から24歳、25歳から34歳、 35歳から44歳これ年齢別に見る事が出来ると 言うのと えーあと性別男性、女性とは どれくらいの分布に居るのかと 言う所を見る事が出来ます で、数値もですねこの下に全部出てますので こちらの方でですねしっかりと自分の 狙ったターゲットのユーザーがこの動画を 観てくれているのかどうなのかと 言う所をチェックしていって下さい はい。で、えーその下再生場所ですね クリックします これはですね実際に再生された地域とかエリアの 所ではなくてえーとこのネット上の何処で 再生されたかと言う事ですで、ここを見て頂くと ユーチューブ動画再生ページ今こちらですね あるんですけど、これはもユーチューブに来て 観てくれていると言う事です で、その下 外部のウェブサイトやアプリーの 埋め込みプレイヤーと言うのが出てますが これはですね動画のタッグを取って 外部のサイトもしくはブログなどに埋め込んで えーそこでですね観られた動画の回数時間等々が こちらの方に出ていると言う形です で、これも同じ様に折れ線グラフこちらですね でみれたりとかえーもう一つこちら 複数系列グラフですねこちらで見る事が出来たり とか色んな形で確認する事が出来ますので えーこのネット上の何処で観て貰っているか もしユーチューブに載せて外に動画載せる 外の方が沢山閲覧して貰えるよって言う事を 見えたらどんどん外のブログとかサイトにですね 載せるべきですしその判断がこのグラフを見ながら 出来るのかと思います はい。で、その時トラフィックソースですね こちら見てみます はい。こちらはですねえー何処から この動画に入って来てくれたのかと 言うのが見る事が出来ます で、一覧を見てみるともうかん外部ですね 外部から来ていると言う所 これ外部を一度クリックしましょう はい。で、外部って何処なのと言うのが ここで分かります この動画の場合はかけるって言う サイトであったりとかフェイスブック、グーグル ヤフーサーチですね検索からも来ていると 言うのがあったりとかグーグルサーチですね グーグルの検索から来ていると言うのが あったりとか ようは何処から来てるかと言うのは 分かりますのでそれを元にですね この動画どういう風に露出して行くか って言うのも考える事が出来ます 一個戻りますね はい。えーでこのその他のユーチューブ機能 ユーチューブ検索、ブラウジング機能を 関連動画から来た人がいますよ ユーチューブチャンネルから来てますよ とかですね何処から来ているか 全部分かりますので えーこのかなりその比較的 多いですね数を送ってくれている媒体がある時 もしくは自分が運用している他のサイトがある時は そこで露出をどんどんして行く事によって 再生回数もどんどん増えて行くと言う 形になりますのでこのグラフもですね 常にチェックして頂ければなと思います で、最後端末こちらクリックします はい。これはですねえーどの端末で観られたか と言う所ですね パソコン、携帯電話 もう今これはスマホと見て頂いて結構です タブレット、テレビですねアップルテレビとか そういうものですかね えーって言うので 観ているよと言う物があります で、これもうですね今はもうこのタイミングでも 半々ぐらいパソコンと携帯電話モバイルで 観られているって言う形になってますので えーモバイルで観られる回数って言うのは 非常に増えているなと言うのも分かりますし 今後益々その傾向は高くなって行くと思います はい。こうやってですね総再生時間リポートを 見ながら自分の動画がどういう所で どういう風に観られているか動画に至るまでに どう言う経路辿って来るのかと言うのを しっかり確認をしてですねより沢山じしんの 発信する動画観られるように メンテナンスをして下さい はい。えーこのレッスンでは総再生時間リポート の見方についてお伝えさせて頂きました

ビジネスのためのYouTube

いまや動画はネット上の主要なコンテンツになりつつあります。このコースではYouTubeの特徴や動画のアップロードの仕方、YouTubeの基本的な操作方法やビジネスでの活用法などについて解説します。、動画の編集やYouTubeチャンネルの設定、プロモーション戦略についての考え方などをひとつひとつ実際の画面を見ながら説明します。

1時間48分 (27 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年02月24日

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