ビジネスのためのYouTube

視聴者の反応レポート

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視聴者はどういう反応をしているのか、レポートを使って認識しましょう。
講師:
06:43

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このレッスンでは視聴者の反応リポートについて お話させて頂きます えー視聴者の反応リポートと言うのは ユーチューブアナリティクスの中にある 一つの項目の事なんですけれども そちらの方のですね見方を説明させて頂きます えーまずですねアクセスするには 右上の自分のアイコンですね こちらをクリックして はい。 で、クリエイターツールをクリックして下さい はい。で、ここで色々メニューが出て来るですが こちらでアナリティクス これをクリックします はい。 そうするとまー色々メニューが出て来るわけ 何ですけれどもずっと下の方に行ってですね ちょっとページダウンで下がりますね はい。で、この左のメニューですね 視聴者の反応リポートと言うのがここにあります ここに各種のメニューがあるんですけども ここでですね文字通り視聴者の反応を このアカウントにアップした動画に 対する反応ですねがどういう風になっているのか と言うのを確認する事が出来ます 一つずつ見て行きましょう えー上ですねチャンネル登録者 こちらクリックします はい。これを見るとちょっと上に戻りますね このアカウントのユーチューブチャンネルに 登録した人数がですねえーこういう風に 見えるわけですね 4月19日に6人しましたこう一人しました で減った人数もこういう風に分かります で、自分のチャンネルどの位何をした時に 登録が増えているのか減っているのか チェックして頂ければと思います で、左のこのグラフのアイコン 一つずつ見て行きますと今がですね 折れ線グラフのアイコンになっているんですけど 複数系列グラフこちらの方クリックしてみます はい。そうするとですね これ色々出ているんですけども これ何かと言うと下を行くとですね えーチャンネルその他チャンネルその物に 来てですね登録をしてくれているのか えー動画からですね登録してくれているのか って言うのがここで 見分けが付ける様になってます で、一つ下ですね これが積み上げ面グラフです はい。これもですねこれも積み上げ方のグラフに なっているって言う形で もう一つ下の円グラフこちら行きますね にすると何処でチャンネル登録をしてくれたかと 言う分布がですね円グラフで見るようになります この棒グラフも一緒ですねクリックしますね はい。何処でチャンネル登録したのかと言うが 棒グラフになって表示されます で、これもですね何かそのリポートを 出さなきゃいけない時とかに どのグラフの方が見やすいかな 他のそのリポートのページとのバランス何かを 考えながらどのグラフを使うかと言うのも 見て頂くと良いのかなと思います はい。で、チャンネル登録者ここで 見れるんですけれども 次評価ですねこちらをクリックします はい。で、これ評価なんですけども 動画ごとにですね良い悪いと評価が付けられる 様になっています で、そこでですね 何時どんな評価があったか と言う風にずっと見られるわけですね で、ここでかなり飛び出た数値とかあった場合は どの動画があげた時なのかなというの見て PDCへとまわせると言う形になります で、これも色々グラフが見れまして えー複数系列で見るとクリックしますね はい。動画ごとにですねどの動画に 反応があったのかと言うのを この色分けして見せてくれます で、この場合ですねちょっと 折れ線グラフでは見にくいので 円グラフの方が良いかも知れないですね 円グラフをクリックしますね はい。こうするとですねどの動画がどれくらい 反応があったのかと言うのか分かります で、このアカウントの場合だともうこの一つ 71.4%と言う非常に高い反応率の 動画があるんですけど  じゃあこの動画はどんなんだったかな と言うの見てですね自分のアップする動画の これからのコンテンツの展開ですね 考えて頂くのと良いのかなと思います はい。で、次再生リストに含まれている動画数 こちらをクリックしますねこれはユーザーが えーこのこっちがあげた動画に対してですね 再生リストに登録した 再生リストに登録すると言うのはですね 言い換えるとユーチューブの中で ブックマークするような物です えー自分の何時も見るリストの中に これを入れておくと言う事で何度も観てくれると 言うリピーター候補の方がどれだけいるか という風に見て貰うと 出来るんじゃないかと思います これも折れ線グラフでこれは全部の動画を 足した物なんですけど えー違う円グラフで 見てみましょう円グラフで するとじゃあどの動画を再生リストに入れたのと いう風にここで分かる様になってます のでですね、これも良い物悪い物チェックしながら PDCへまわして頂けたらなと思います はい。で次コメントのメニューを見てみましょう はい。これはですね動画に対して コメントが入った数ですね ユーチューブのコメントはですね まだそんなに盛んではないので あんまり重視する事は無いかと知れないですけど この動画に対してユーザーが反応したと言う 視点で見るとですねこの表も一つの目安 になって来るのかと言う所です はい。で、ここ共有ですね 次共有メニューを見てみましょうクリックします はい。これはですねえーこの動画を観て 共有をした人ですねどれ位いるのかと 言う所なんですけど ちょっとこれでは分かりにくいので 円グラフで見てみましょう はい。共有されている動画って どれなのかと言う事ですね えーこれはあげた動画ごとにですね 共有された割合が示されています で、これもですねこう今動画ごと何ですけど 今共有サービスこちらをクリックしましょう そうすると何で共有されたか って言うのが出てきます で、まーその他で読み取れないのが その他って言う数値が出ているんですけど この14.8%ツイッターあとフェイスブック クリップボードにコピと言う形でですね どの媒体で自分の動画が拡散されているのか と言うのこの共有と言うメニュー見て頂ければ 分かる事が出てきます ので自分の動画が何に強いのかな って言うのを見ながらですね 展開して行く露出して行くメディアも ここで考えて頂けると 良いんじゃないかなと思います はい。の様にですね色んな視聴者の反応が 動画ごともしくはこのアカウント全体で 見る事が出来ます この視聴者の反応リポートですね 有効に使ってコンテンツ展開に 役立てて頂ければなと思います はい。このレッスンでは視聴者の反応リポート についてお伝えさせて頂きました

ビジネスのためのYouTube

いまや動画はネット上の主要なコンテンツになりつつあります。このコースではYouTubeの特徴や動画のアップロードの仕方、YouTubeの基本的な操作方法やビジネスでの活用法などについて解説します。、動画の編集やYouTubeチャンネルの設定、プロモーション戦略についての考え方などをひとつひとつ実際の画面を見ながら説明します。

1時間48分 (27 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年02月24日

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