Painter Essentials 5 & ワコムペンタブレット入門

パネルを自由に動かしてみよう

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ここではパネルを自由に動かしてみましょう。
講師:
04:42

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このレッスンではパネルを自由に動かしてみましょう。初めにドキュメントを新規作成してください。新規作成では右下にある「書類テンプレート」というのが表示されますのでここでサイズがありますがA4.rifA4 というのは普通、書類で使われるコピー用紙のサイズですね。色が付いてしまっていますけれどもパネルはですねここにあるこれがパネルですけれどもこれは、かなり自由度があります。レイアウトの自由度があります。他にこのチェックが付いていない所これが見えないパネルです。隠れているパネルですね。今出たのはこれだけの数のブラシをもう既に使っているのですけれども今開いたのは「最近使ったブラシ」それから「コマンドバー」というのも開いてみますね。これがコマンドバーというパネルです。そして「ナビゲーション」これがナビゲーションです。こんな風にこの上の部分ここをドラッグして自由なレイアウトができます。もう 1 つ「レイヤー」です。余りパネルをいっぱい開いてしまいますとちょっと作業スペースが見えないですよね。ですからこれをまとめていくこともできます。レイヤーを例えばここ、ブルーの線が入るのが分かりますでしょうか。ここのナビゲーションの右側に今くっ付けようとしているのですけれどもこうするとブルーの線がこの状態でタブレットをちょっと放してあげるとナビゲーションの隣にレイヤーが入ってきます。 また、これは左右の入れ替え等もできます。通常はこの様なレイアウトで良いと思います。これはブラシのサイズです。調整とか不透明度の調整がビジュアルでできるのですけれども例えばこうすると半径という数字が大きくなったり小さくなったりしますね。これでブラシの大きさが決まります。もう 1 つ、こちらが不透明度一回クリックしてこう適当な所を動かしてみてください。だいたい普通は左側に動かすと不透明度がどんどん低くなってここの中心で 100 % になりますね。不透明度、弱くしていきますね。薄くしていきます。今グリーンが選択されていますけれど殆ど今見えない状態ですね。もう一度ここを押してからプラスの方向に、右の方向ですねこう持っていくと同じ色ですけれども不透明度が変わるのが分かると思います。これがアンドゥです。取り消しまた、これは取り消しのやり直しです。取り消したのをやり直すというここでコントロールもできますしこれが保存です。このファイルの保存というのができます。これも自由に動かすことができるのですけれどもここのプロパティバーの所ここにこんな風に入れてしまうことができます。自分がどういう使い方をしたら良いのかというのをレイアウトを自由に変更できるという。 これはちょっと大きいので入らないですけどね。パネルを結合したり切り離したり。非表示というのは「ナビゲーション」をもう一度このチェックを外していくと「フォト ペイント」も非表示になります。カラーホイールもプロパティもという風に全部ちょっと閉じてみましょう。「コマンドバー」これで何も表示されていない状態ですね。でもお絵描きはできます。通常は「カラー」カラーホイールこれを表示させて書くと広い面積で作業範囲が使えるという。画面に合わせてみましたけれどもこういう風に使っていくと良いと思います。このレッスンではパネルを自由に動かして自分の使い易いような設定ができることを覚えました。

Painter Essentials 5 & ワコムペンタブレット入門

Painter Essentialsはデジタルアートの入門ソフトとして定評のあるペイントソフトです。鉛筆やペン、油彩やアクリルなど数多くのブラシが使え、またペンタブレットでより自由に絵を描くことができます。このコースではデジタルペイントが初めての方を対象に、ワコムのペンタブレットとPainter Essentials 5 の基本的な使い方を学びます。

2時間55分 (41 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年03月24日

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