Painter Essentials 5 で絵を描こう

ファンクションキーを設定する

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
このレッスンではファンクションキーの設定を解説します。
講師:
02:39

字幕

このレッスンでは、ファンクションキーの設定を解説します。まずデスクトップセンター直接、環境設定から「ワコムタブレット」の設定を開いても構いません。ここで「タブレット」という所、ここです。ここはファンクションキーファンクションキーはこういう形ではなくても色々なものがありますがこれは「 Intuos Art 」の場合です。設定の方法は同じです。まず「クリック」というものがあります。マウスにはたくさんボタンが付いているものがあります。そのボタン一つずつに設定をしていくことができます。それからここがちょっと分かりにくいかと思います。「キーストローク」です。キーストロークというものはキーボードをそのまま押して、その設定がここに来ることになります。例えば、ここに今「特殊キー」というものがあります。ファンクションキーというのはキーボードにもありますね。そういうものを設定したりF1 、F2 、F3 とあります。ファンクションキーの1、2、3を押すという指示になってしまいます。これをどうするか、一個でいいので、F3 にしたいですよね。ではこれを F3 にしたいという時にここを選択すればいいかというと、そういうわけにはいかないのでF3 をすると、F3 がまたこういう風に表れてしまいます。 これは「削除」もしくは「クリア」を押します。削除すると、一つずつ戻っていきます。Backspace のような感じです。「クリア」を押すときれいになくなります。では実際に、例えば Command+Oファイルを開くのは普通の設定ですが、Command+O を押してみます。キーボードを押しました。そうすると、このようにこれで OK をすると、もうここですね、これを押すとファイルを開くという指示になります。例えばペインター、これを押します。これは今 space になっていますこれはなぜかというと、Painter Essentials 5 だけは別の設定がされます。このようにアプリケーションごとに色々な設定ができます。下にもたくさん、ズームイン、ズームアウトなどWeb Browser では上へスクロール、下へスクロールなどという設定をここに割り当てることができます。このレッスンではファンクションキーの設定方法について解説しました。

Painter Essentials 5 で絵を描こう

Paint Shop Pro は総合的な画像編集ソフトです。写真を整理・修整・合成するだけでなく、描画するのためのツールとしても使えます。このコースではPaintShop Proの基本的な使い方をワコムのペンタブレットを使いながら解説します。木版画のようなタッチや日本画のような淡い色彩、ゴッホの力強いタッチなどのさまざまな描画テクニックを紹介します。

1時間56分 (33 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年03月28日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。